アリスト/レクサス GSファンの皆さん、こんにちは! アリスト/レクサス GSファンの人は、みなさんクルマが好きで、ハンドルを握るのがなにより好きな人だと思います。このクラブを通じてあなたの愛車をもっともっと素晴らしいクルマに育てていきましょう。良きアリスト/レクサスライフを!
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2/7 OTSIRA
895号 皆さん、1/30 アリストforeverさん
>多分もうNEW GSは試乗されていると思いますがご感想はいかがです か。CLの書込みでは皆さんには不評みたいですがね。>
10日ほど前に試乗しましたよ。用意されていた試乗車は250が2台と350 が1台でしたので、販売戦略が読める気がしました。私もNEW GSを購入 するのなら250を選ぶと思いますから・・。当日は黒の350 Fスポーツに 1時間少々乗りました。初代GSとの違いは正直よく分かりませんでした が、室内の質感は向上したのが分かりました。シートや内装の作りが Mercedesのような感じに思えました。
高速道路では非常に静かな高級車でしたが、直進安定性があと少し良け ればと思いました。高速道路の山間部のカーブでフルブレーキングも試 しました。挙動は非常に安定していましたが、減速Gは弱いのにABSのポ ンピングがすぐに始まる感じでした。比べる車ではないですが35Rの強 烈な減速Gに比べると平和なものでした。まあこれはブレーキの性能と いうよりはこのタイヤでは、この程度の減速Gしか出ないからですね。
加速については私の車に比べると半分に満たないパワーですので、良く なったとか物足りないとか判断できません。この辺りはGS乗りの方の感 想を待ちたいですね。ブリッピングの音は人工的に作り出すISFに比べ て大人になったと好感が持てました。元に戻る指示器レバーは慣れるま で、長押しと短押しの使い分けが難しいです。私は昔ソアラでこのタイ プを経験しましたが、その後は姿を消していましたが再登場ですね。何 が良いのでしょうね?
NEW GSはここでは不評なのかも知れませんが、私のお友達のように黙っ て買う方は買っています。350 Fスポーツに前GSに取り付けていたスー チャーを移植するのだと張り切っていますから、皆さんもあまりNEW GS の悪口は言わないようにしてあげてね(^o^)。彼はCAの私よりも古い会 員です。
>確かにこの頃はアメ車はこうだとかイタリア車はこうだとか韓国車は こうだとか特徴と欠点は平準化されてきましたね。コルベットZR-1はア メ車の欠点は殆どなくなっているけど紹介した http://www.youtube.com/watch? v=kZPT17ggh6A&feature=player_embedded#at=16 を見ると極限ではやはりコーナーは苦手でパワーに頼ったアメ車の特徴 が残りますね。>
893号で“それぞれのプラスの部分は残したまま欠点を無くすことが出 来るのです”と書いたのは正にこのことでした。私もこの動画を見させ てもらってどの車が勝ったとか負けたとかではなくて、プロのドライバ ーが極限で感じられる車の特性として、元々の素性がやっと顔を出す程 度まで各車のウイークポイントが平準化されていると思いました。
この5車はある意味同じ速さだと思います。それほどトップクラスの狭 い範囲に収まっているのです。各車はとんでもないレベルで拮抗してい るので、別の日に同じ対決をすれば順位は入れ替わりますよね。その証 拠にトップだった35Rを5台集めて走らせても、ゴールではあの動画くら いの差は出ると思うからです。
OTSIRA様ご無沙汰しております(笑) newGSを実際見て、乗って初代GSより格段の進化にビックリしました。 私には不評な書込みは何を基準にしているのか正直わかりません。。
進化、これは実際に初代GSオーナーじゃないとわからない部分が多々ありました。例えば、アイドリングのカラカラ音とかマフラーの音、ボディ剛性の違いなど数えきれないくらいの改善&進化されていました。
内装に関してもシートや質感も向上して、私のLSの内装が古く感じるデザインになっていました。
私も以前は、アリスト161に5年と初代GS350に3年乗ってましたがアリストに比べると性能・質感は間違いなくGS350が優れていると感じました。
またnewGSと初代GSを比較すると間違いなくデザイン・質感・性能等newGSが優れていると断言できます。
エンジンが同じ2GRでもは吸排気サウンドチューンやシャーシやサスペンションなど高次元で初代GSを上回っています。デザインの好き嫌いは個人の好みでしょうが、個人的には初代GSよりもGS350Fスポは存在感と言うか迫力は比べものにならないくらいある思います。
スーチャー移植は同じ2GRエンジンでもCPUが更に高性能に進化してますがメーカーの開発担当者に依頼してありますので解析してくれると思います。
完成したら、初代GS同様にメーターの目盛が足りなくなりますので対策が必要ですね(笑)
またnewGSスーチャーとLSスーチャーで命の水を手土産に伺います(笑)
■KURAさま>>車高調装着続編>高速でのインプレも楽しみです。5段戻しであっても12段戻しで感じられたフラットライドとなっているのか私も興味があります。高速でもアウトバーンなどではピッタリと来る可能性がありますよね。また減衰力の伸び側もセッティング変更できるのはやはり同じ段数とはいえ楽しく変化をチェックできそうでイイですね。そのコキっといった音はちょっと気になりますね。
レスありがとうございます!最近通勤にしかつかっていなくしかも片道10kmもないので案外と距離も伸びずまた高速にも乗れておらず続編インプレがなかなかできずに申し訳なくおもっています。なんとか週末には用も無いのに走ることを目的に高速に乗って減衰力調整後のインプレをしたいと思います。初期の標準設定での驚きからもう2ヶ月くらい経つので身体が忘れているかもしれませんが・・・いやあのリミッターには当らない範囲ではありますがその手前の領域での驚きのフラットライドを私の身体は忘れていないと思います(笑)
ちなみにいまもダウン量はさらなる落ちはなく安定していますのでやはり最初に落ちるものなんでしょうね。そういえば前から少しだけ疑問に思っていたのは車高調を装着するとスプリングが馴染んで下がるというようなことを言われたりしますが鉄で出来ていてしかも1.5t以上もある車重を支えるような硬いバネ(1本あたりは人間を入れてもせいぜい500kgでしょうが)が初期の使用開始で沈み量が変わるほどに弱まるものなのかなあと…むしろ油圧で対抗しているダンパーのほうが摺動抵抗とかでこちらは馴染みがあるのではないかなあと…でもダンパーはあくまでバネの動きを抑えるもの(止めるもの)だとすればやっぱりスプリングのほうかなあと思ったり… 独り言です(笑)
新型GSに試乗してきました。GSデビューショーで、G350です。いま乗っているGS350よりもトルクバンドが広がったように感じました。パワーも体感的には一山上乗せされたような感じでしょうか。シャシーのシャキッと感も増しましてやはりシャシーは年々と進化するものだなあと思ってしまいました。ホイールが重いのかどうかはわかりませんが街乗りの低速ではマンホールなどではドタバタ感が若干あるようにも思いましたが意外と引き締められている足回りなので仕方がないのかもしれませんね。その辺も重厚な感じがして悪い意味ではなくてむしろ好みの範囲でありました。実際に太陽光の下で見るとショールームやモーターショーという室内でみるよりもラインの造形がなかなか肉感的で良く見えました。フロントはカッコイイですね。でもあれは高速で道を譲らせる顔ですね、そこはアリスト的ですかね(笑) アリストは迫力顔ではありませんが・・・リアはちょっとマークXの兄弟かのような感じでもう少し高級感というかスポーティ感が欲しいものだなあと思いました。取り急ぎのニューGSインプレでした。
■KURAさま>>車高調装着続編追伸になります。こんにちは。テインスーパーストリートでのコトコトといったような音についてですがたとえば家と道路との段差ですね。縁石のガリ傷をつけてしまうような高い方ではなくて低い方ですね。あの低い段差から降りる時にもコトッという音がします。あとは走行中でもどちらかというとエンジン音や風切り音やタイヤの走行音が小さい街乗りや住宅街の中をゆっくりと走っている時には音がわかりますね。まぁ本人は気にしてはいないのですが今までしなかった音があるのは確かですのでご検討中の方の参考になればと思います。音は大きくはなく耳に届くといった感じでしょうか。
CLの皆さん、こん○○は。新しいGSが出ましたね。私も近日試乗させてもらう予定です。スタイリング的にはフツーのセダンになってしまったのが残念ではあるのですね。特に私もリアのスタイリングが特にフツーだと思ってしまいました。それでもやっぱり興味があるのがアリスト/GSですから。ところでミニバンとかコンパクトカーでは多いと思いますがスポーツカーやアリストのようなハイパーセダンには無いと思うのがサスペンションのショックとスプリングが別体になっているものです。だいたいがハブからつながるアップライト側からダンパーが普通のスプリング&ショックの位置にあって、その脇(後ろ側とかですね)にスプリングだけがボヨ〜ンと別にあるものです。スプリングとショックは一体のものだというイメージを持っている者からするとちょっと間抜けな感じがして好きでは無かったのです・・・
しかし発見だったのですがラリーカーなどでスプリングの変更が1分でできるというような記事を読んだのですが一体のスプリングとショックでは到底無理なのですがこの別体であればジャッキアップして直ぐに交換ができてしまうようで…こんなメリットがあったのですね。そういえばこれを書いていて思い出しましたがBMWは以前別体のモデルがあったと思います。格好悪いと思っていたのが実はこんなに実用的でしたので発見したという話でした。
TAKEさま、皆様>実際に太陽光の下で見るとショールームやモーターショーという室内でみるよりもラインの造形がなかなか肉感的で良く見えました。フロントはカッコイイですね。でもあれは高速で道を譲らせる顔ですね、そこはアリスト的ですかね(笑)
久々の書き込みです。ア助です。私も新型GSに試乗してきました。GSデビューショーでの試乗です。JUDGE GSとはレクサスも強気なフレーズでGSをアピールしていますよね(笑)レクサスディーラーではアリストターボで行くとちょっと車好きなセールス氏だったようで話が盛り上がりました。レクサスディーラーで車好きのセールス氏は少ないという印象でしたが・・・今回はくるま好きの方に当たったようです。
それで私なりのジャッジGSですが(笑)今までのGS350もレクサスでの試乗でしか乗ったことがありませんので前モデルとの比較はあまり出来ないのですがNAエンジンの滑らかなパワーとトルクの出方は普段ターボに乗っている身には新鮮で洗練度が高いと感じました。トルクはまるで全域トルクバンドのような感じがしました。刺激的かと聞かれるとそれはターボにはかないませんが・・・どちらが上質かと聞かれればNAなんでしょうね。やはりターボから乗り換えさせるにはNAならもっと大排気量である必要があると思いました。それでないとなかなか振り向かせるのは難しいですよね。そういう意味ではGSFが本当に出たら素晴らしいですね。
違いを感じさせるのはやはりシャシーの設計年次の違いでしょうか。アリストターボでインチアップしてワイドなタイヤを履かせて車高調を装着した重厚な塊感というのはなかなか得難いものがあるのはよく助手席に乗る友人もいう事ですがニューGSのシャシーはそれよりも重厚かというとノーマルではそのようなことはありませんがシャキッとしながらもスッキリと軽快な乗り味はやはり進化の賜物だろうと思いました。確かに街乗りでは少しドタバタ感があるようにも思いましたがそれは私も好みの範囲だと思いました。
それからおっしゃるようにショールームやモーターショーでみた時とは違って太陽光の下で見たニューレクサスGSはこれまでいだいていた印象よりもはるかに造形美だと感じました。かなり入り組んだラインを持っていますね。高速で道を譲らせる顔は確かにアリスト的ですね(笑)
CLCAの皆さんいつも拝見しています。新しいGSがデビューしましたね。売れ行きはどうなんでしょうか。アリストから続く流れてということで言えば一世代毎に不人気・人気という感じでしたから今度は人気の巡り合わせになりますよね。ホリデーオートでみたのですが今度のGSでは本当にGSにもFモデルが本当に登場しそうですね。ホリデーオートによると5000V8エンジンを搭載ということですからISFとの共通エンジンでエンジン特性などを変えてくるというところがトヨタレクサスでのコストとの兼ね合いを考えた中での採り得る最大の回答ということでしょうか。もちろん5000V8エンジンを搭載したGSって今までにないものですし魅力大だと思いますがこれがメルセデスだったらISFと同じ5000V8エンジンをベースにしながらもツインターボかスーパーチャージャーをくっつけちゃうのでしょうね。そんな破天荒なことは日本メーカーは考えられないのでしょうが・・・でもそのくらいにやるときはやるで頑張って欲しいなと思います。いつの日かトヨタレクサスにもそのくらい肝を据えた決意で車作りではうちが世界をリードするんだという意思表示をして欲しいですね・・・とはいえ、まずはGSFデビューを見たいですね!
●カントン(609)さん>伊豆あたりは状況によっては大丈夫ですよ。先日もワインディングを楽しんで来ました。西伊豆スカイライン辺りの路面はドライでしたし、ほとんど雪の影響はないように思いました。狭い県道などでは道の両側に雪が残り、対向車が来たらスレ違いが出来ない様な個所も結構ありますが、でもそのようなワインディングというか、山道を自分なりのペースで走るのは楽しいですね。房総半島もこの季節でも大丈夫ですね。伊豆と房総は楽しく走れるワインディングが沢山あって、この季節でも時間を見つけては走りに行っています。
レスありがとうございました。NSR@2549のV乗りS会員です。お名前は以前より存じ上げておりました。レスが遅くなり失礼いたしました。寒い時期の関東は案外凍結が心配でどっちに向かっても楽しくドライブができるワインディングって結構ないものだなぁ、関東でもダメなら日本では紀伊半島あたりまで行かないと年中安心してドライブが楽しめるエリアっていうのはなくて意外と日本というのはそういう環境なのかなあと思ったりしましたが、そうですか。伊豆は場合によっては大丈夫ですか。西伊豆スカイラインを走られてきたのですね。
伊豆は以前に冬の温泉に行った際に中伊豆側の山側ルートを通ったら途中の休憩スポットで路線バスがドライなのにチェーンをしていて、その先突如まさかの積雪の中を走ることになりまして、、、なんとかスノーに弱いアリストでしたが難を逃れた経験がありまして(笑) 房総にもワインディングがあるのでしたか? 房総方面は山などなく平らのイメージでワインディングがあるとは知りませんでした。いちどドライブに行ってみたいと思います。
>楽しく走ってこそのクルマライフですね。
安全な範囲で好きな車との対話を楽しみながら自分なりのペースでドライビングを楽しむのは楽しいものですよね。お互いに自分にとって楽しいクルマライフを過ごしたいですね!
896号 皆さん、2/7 arieru21_seeさん
>ご無沙汰しております(笑) newGSを実際見て、乗って初代GSより格段 の進化にビックリしました。 私には不評な書込みは何を基準にしてい るのか正直わかりません。。>
お久しぶりです。巷の噂によるとアリエルさんのLSスーチャーはますま す進化して500psを越えたとか・・。AMGもうかうかしてられませんね。 初代GSも新型GSもお気に召さないと書かれる方は多いですね。私などは 161からの乗り換えの時も次の車はGSだと固定する気は全くありません でした。GSが好みでないから今の車に乗り続けるというその理屈がどう も分からないのです。
>例えば、アイドリングのカラカラ音とかマフラーの音、ボディ剛性の 違いなど数えきれないくらいの改善&進化されていました。>
初代GSの試乗で直噴エンジン特有のジーゼルノックのような音で上質感 が損なわれると書きました。それが今回は改善されて濁りのないスッキ リした音になっていましたね。初代GSのオーナーにはボディ剛性の違い が感じられるそうで、これも正常進化ですね。ただ少し前からのトヨタ 車の傾向ですが、新型が登場した時はサスが硬めに設定されるようで す。私のLS600h SIですら車格に似合わないくらい足が硬いと言うか変 にバネだけが硬い感じでした。車の足は硬くても“しっとり”感があれ ば許せるのですが、軽薄に硬いのはダメですね。
600hも数年後には足の硬さは改善されて非常に乗りやすく上質になって いました。ISやISFなども途中から硬さが改善されてかえって速く走れ る気がしました。これは新型車はメディアで取り上げられてサーキット 等でもテストされるので、どうしても評論家受けを狙っているのかと勘 ぐりたくなります。
>デザインの好き嫌いは個人の好みでしょうが、個人的には初代GSより もGS350Fスポは存在感と言うか迫力は比べものにならないくらいある思 います。>
アリエルさんは気付いたかどうかですが、350Fスポは他とはフロントの 造形が違うのですね。より迫力を出すためでしょうか、フロントの左右 下部の否妻のようなえ抉りがきついと言うか深いのです。まあ私にはこ のバンパー下部は板金屋でよく見る、修理の際にフロントのスポイラー を外した状態に見えてしまうのです。OPのモデリスタのスポイラーはち ょうどこの部分を塞ぐ感じですが、こうなると逆に普通の車に見えるか らこの抉りはこれで良いのかもですね。(抉り・えぐり)
>スーチャー移植は同じ2GRエンジンでもCPUが更に高性能に進化して ますがメーカーの開発担当者に依頼してありますので解析してくれると 思います。>
LSスーチャーの時はアリエルさんはHKSと共同開発的に取り組みました ね。新型GSは初代GSの経験があるので開発期間は短縮されるでしょう。 最近の車はメカの部分よりも電子の部分がネックになる傾向があるの で、素人の私などには困った時代になりました。
>完成したら、初代GS同様にメーターの目盛が足りなくなりますので対 策が必要ですね(笑) >
初代は280km/hスケールにしましたが、今回は320km/hにしろということ ですか?。私も歳ですから最近はそんな根気がなくなりました(^o^)。
>またnewGSスーチャーとLSスーチャーで命の水を手土産に伺います (笑) >
私は人のやらない改造を考える時はいつも“命の水”を糧にしていま す。アリエルさんは“コワモテ”とは裏腹に命の水は苦手で、スイーツ に目がないという、そのギャップが世の女性たちにモテルる秘訣ですね (^o^)。
OTSIRAさん、皆さん>私はスロコンの効果を実験的に確かめたかったのでやってみただけでした。何台もの16アリストのボルトを測ってはいないので、本当は4.7V〜 5.1Vも幅広くバラツイテいないと思います。
こんにちは。レスありがとうございました。そうですね、16アリストではそんなにバラツキはないのでしょうね。仮にそういうバラツキがあったとしてもコンピュータは賢いですからキチンと全開信号として自動的に認識するものなのでしょうね。
>部品は安価な定電圧ICを使うだけです。ここでいう(可変抵抗器)は車に元々付いている物です。これに掛かっている5Vの電圧を7V程度の定電圧ICを使って全体に電圧を上げるという考え方です。
すみません、どうやら新たに別モノの可変抵抗器を使って電圧を変えるイメージを受けていました。可変抵抗器はもともと車についているものでしたか。定電圧ICというものを使って全体電圧を上げるのですね。今はこうやって電気の中での処理が本当に車を支配しているのでしょうね。アナログで機械的ではなくブラックボックス化は素人にはなかなか理解できませんね。
>何かの都合で161で 1.5kも掛かれば信じられない加速をしたと驚いたようですが、Mercedes はメーカーが普通にセットしているのですからね、6Lで。ただエンジン技術の進歩に驚くのは今では3.8Lの35R等でもほんの0.9kくらい掛けると600psですからね。6Lで1.53k掛けるのと同じとは物理の法則に反します(^o^)。
ポルシェ959の話題は全く響かなかったようです(^^;)4半世紀前にアリストよりも少ない排気量から450馬力、レース用は600馬力以上だったようです。ブースト1.8bar、当時の最新技術満載で非常に興奮したのを覚えていますが、最近の車が積む最新技術度合いよりももっと凄さを感じたような印象があります。ところでMercedesのS600ターボは1.5barで600馬力と比しての物理の法則に反するとはOTSIRAさんとは捨て置けないところだと思いますがその技術の進歩というのはどのあたりにあるのだとお考えでしょうか?よろしければお聞かせ下さい。
■ツアラーVVE@7155さま>>車高調装着続編>初期の標準設定での驚きからもう2ヶ月くらい経つので身体が忘れているかもしれませんが・・・いやあのリミッターには当らない範囲ではありますがその手前の領域での驚きのフラットライドを私の身体は忘れていないと思います(笑)
こんにちは。丁寧なレスをいつもありがとうございます。今度の高速インプレは乗られた時でまったく構いませんのでそのときはお聞かせ下さい。テインスーパーストリートのコトコト音は家と道路とのあの小さな段差から降りる時に鳴ったりするのですね。あとは走行中だと住宅街とかいわゆる音が小さい状況だと耳に届くという感じで意識はするけれども耳障りとかそういうことではなさそうですね。。。しかしその高速でのフラットライド感というのは印象的だったようですね!
>そういえば前から少しだけ疑問に思っていたのは車高調を装着するとスプリングが馴染んで下がるというようなことを言われたりしますが鉄で出来ていてしかも1.5t以上もある車重を支えるような硬いバネ(1本あたりは人間を入れてもせいぜい500kgでしょうが)が初期の使用開始で沈み量が変わるほどに弱まるものなのかなあと…むしろ油圧で対抗しているダンパーのほうが摺動抵抗とかでこちらは馴染みがあるのではないかなあと…でもダンパーはあくまでバネの動きを抑えるもの(止めるもの)だとすればやっぱりスプリングのほうかなあと思ったり… 独り言です(笑)
ダウン量はさらなる落ちはなく安定しているようですね。そう言われると私も車高調でのスプリングが馴染んで下がるというのは何となく良くは考えずに納得していましたがスプリングってそんなに簡単に初期で縮んでしまうものなのでしょうかね。何年も長時間が経過したのなら多少の縮みもあるのかなと思いますが、それがヘタリと言われるものですものね。ダンパーのほうが微妙に変わるような気もしないのでもありませんね。でもおっしゃるようにダンパーで車体重量を支えているのではなくてスプリングが均衡を保ったところで止まっているのですものね。。。
●たつ様>気になっていたイカリングの耐久性ですが装着1年でもきちんとCCFLイカリングは均一に光っていますか。安心しました。。。。でもナイトシーンだけでなくて昼間のアピアランスも軽いイメチェンができるのはいいですね。以前のLEDイカリングのように円一周の明るさが均一ではないという問題も一部が切れるという問題もCCFLなら無さそうですから。
こんにちは。レスありがとうございました。CCFLイカリングは故障したらどうしてもアッセンブリー交換になってしまうの仕方がないと諦めています。しかし中国製が多くなったせいもあり色々なメーカーもあり仕様も変わりますからその時は左右同時交換ですね(笑)昨日国道16号の相模原あたりで18時過ぎでしょうか、同じようにイカリング仕様にしている白アリさんとすれ違いました^^ フォグもHIDにしているようでライティング系の色温度が合っていてカッコよかったです。
>装着後1年経過では黄ばみの前兆はないということでよろしいでしょうか? 黄ばみ対策はピカールが効くと聞いたことがありましたがもうやられたかもしれませんね。
透明なレンズはどうしても黄ばみとか白濁したりしてしまいますよね。ヘッドライトユニットごとだと純正品よりも材質が劣ってそういう経年変化が早いというのは可能性としてありそううです。ピカールは外側の磨きと平滑化には効果があると思いますよ。最近はやっていませんが、、、内部ができませんので。。。
ところでちょっとときめいているのがトヨタ86/スバルBRZです。実車を見ると思っていたよりもカッコイイんですよね。けっこう低いですし。かなりロールも無い感じで走るそうで4月まで待たないとダメですがけっこう気になる存在の86/BRZです。
OTSIRA様2月に入ってから体調不良で少し休んでいました。従兄弟の08Y35Rはやっと決心して人並みに600馬力仕様にすることになりました。さすがにOTSIRA様のタービン交換までは勇気と資金がなかったようで35Rとしては人並みで楽しむようです。これでZR-1なんか問題にしないレベルになると私も期待しています。速い車はより速くなるようにとはどなたかが仰っていましたね(笑)。
>当日は黒の350 Fスポーツに1時間少々乗りました。初代GSとの違いは正直よく分かりませんでしたが、室内の質感は向上したのが分かりました。
いつも思うことですがOTSIRA様の試乗は時間が長いですね。557馬力のCLS63AMGの時も試乗会の前日に貸切で半日ほど乗ったとか。きっとディラーはOTSIRA様を特別扱いしているのでしょうね(笑)。350Fスポを高速のカーブでフルブレーキングしたとは助手席の担当は死ぬ思いでしょうね。
>比べる車ではないですが35Rの強烈な減速Gに比べると平和なものでした。まあこれはブレーキの性能というよりはこのタイヤでは、この程度の減速Gしか出ないからですね。
超高性能車になるとタイヤの性能で減速Gも加速Gも決まってしまうのですね。雑誌のテストで見ましたが35Rは減速よりも加速Gの方が数値は高かったです。1Gを越える加速は本当に血の気が引きますね。
>ブリッピングの音は人工的に作り出すISFに比べて大人になったと好感が持てました。
私は最初ISFの音に大喜びしました。でもバルブで通路を切り替えて音を作っていると知ってからは従兄弟も自分のISFの音を自慢しなくなりました(笑)。真相を知らない方が幸せだった。
>この5車はある意味同じ速さだと思います。それほどトップクラスの狭い範囲に収まっているのです。各車はとんでもないレベルで拮抗しているので、別の日に同じ対決をすれば順位は入れ替わりますよね。
F1のレース本番なら1/1000秒でも勝った者は勝ちですがこんなテストではOTSIRA様のような捉え方が正しいですね。運転しながらプロのドライバーたちがZR-1は100Rが苦手ですとか直線は一番だとかブレーキは一番手前だとか言っているのが参考になりました。後のドライバーがGT-Rはコーナー余裕があるとつぶやいていたのも速さは同じでもZR-1とGT-Rとの特性差を表わしていると思いました。
■KURAさま>>車高調装着続編こんにちは。お待たせしてしまいましたがやっと高速に乗ることができました。東名、八王子バイパス、中央道と結果的にグルッと回るルートになりました。用もないのに乗った訳ではなく仕事のいくつかをまとめた結果としてこういうルートで高速に乗ることができました。テインスーパーストリートダンパーの今回は最強から伸び側・縮み側ともに5段戻しというハード目の減衰力設定でしたが前回の14段戻しというセッティングに比べて高速ではわずかに細かな落ち着きに違いがあるように感じました。100キロくらいの低速!?ではそうで速度が上がっていきアリストの形式番号辺りになるとそれはごくわずかになるように感じました。
14段戻しの時に感じたフラットライド感に対してほんの少しだけ落ち着きがないかな?とも思いましたがやっぱりそのインプレから2ヶ月経っておりまして今回このほんの少しだけの細かな落ち着きに違いがあると感じた足回りの僅かな上下の動きが14段戻しの時にも感じたものだったのかどうかちょっと記憶が曖昧ではありますがこのくらいの速度域までならハード過ぎない設定の方がどうやら良いように思いました。
コーナーリングは、このルートではあまり攻めるようなところはなくほとんど直線みたいなものですが少し走った首都高の印象などから、減衰力を高めているのでロールスピードが低くなりますから結果的に今までと同じコーナーを通過する時のロール量も少ないように体感しました。またステアリングを切り始めのノーズの向きの変わりはじめるのがやはり少しだけ早くなっているように思いました。かといって神経質というようなことはないです。 今度はもっと極端に振ってみようと前後ともに最弱にセッティングしてみました。乞うご期待です^^
>おっしゃるようにダンパーで車体重量を支えているのではなくてスプリングが均衡を保ったところで止まっているのですものね。。。
そうなんですよね。究極的には車の車体ってダンパーがなくてスプリングだけでも均衡点で静止するはずですからね。その時にスプリングは上下ともにストロークを残している状態でないといけませんよね。そして走り出せば加減速に応じて前後スプリングが、路面からの入力に応じて前後や左右のスプリングが別々にストロークするのですよね。そしてそのスプリングの止まらない動きを抑えるのがダンパーの役割ですものね。ヘタリによるのとは違う装着初期の沈みの発生はどこが原因なのでしょうね。。。
1/30 アリストforeverさん>面白いお話ですね。こんな売り方はどんな罪になるのでしょうか。誇 大広告でもないし詐欺といえるのかな。>
車とは直接の関係はない話ですが、890号でお話した消灯している方が 電気代が高いLED灯のパッケージの説明には「1日8時間点灯しても電気 代は1年間で○○○円です」と書いています。これなどは本当のことを 書いて、巧みに人を騙す例ですね。これを読んだ私は“自動的に16時間 は消灯するので、こんなに電気代が安くなる”のだと解釈しましたもの ね。8時間点灯中の電気代よりも消灯している間の電気代の方が2倍以上 も高いなんてね。点灯中の電気代が100円で消灯中の電気代は250円くら いの比率です。
お節介な私はこの販売会社にメールで質問しました。初めは普通の消費 者だと思ったのか適当な対応(言い訳)をされましたが、途中から言い訳 が通じなくなったようで“随分お詳しい方ですね、担当部に伝えます” に変りました。本当はこの事実を知っていた確信犯だったのです。その 後2年以上経ちますが、パッケージその他に変化はありません。相変わ らず消費者は不要な時は自動で消灯する優れた省エネ灯だと騙されて満 足しているのでしょうね。
言葉とか文章は便利というか怖いもので、いくらでも人を騙すことがで きますね。嘘を言って騙すのは詐欺の初心者で、上級者?は本当のこと を言って騙す、騙されることがあります。カー用品店で売られている省 エネグッズやパワーアップグッズなども、殆どが無知な一般人の心理に つけ込んでいるだけで効果のある物はないですね。
こんな話を思い出しました。「4人乗りのヘリコプターが非常に茂った 雑木林に墜落しました。機体の損傷は少なく重軽傷者はゼロでした。」 これを読んだ人は運よく雑木林がクッションになって全員助かったのだ と思うかも知れませんね。でも・・真相は全員死亡だったのです。書い ていることは全て正しいのに、何故か人を騙しますよね。
初めて投稿します。JZS161に乗っておりますが、アッパーホースをナイトペイジャーさんのステンレス使用に変えた際に、ラジエーターのアッパータンクが壊れ、純正同等品のラジエーターに変えました。その後2年半たった今、今度はラジエーターのタンクとフィンの接合部分からクーラントが漏れ始めました。現在、@、ステンレスホースを変え社外のゴムホースにし純正同等のラジエータ交換をするか、A、ステンレスホースのままアルミラジエーター/銅3層にするか迷っております。(水温は知りたいのでゴムホースでも水温のアタッチメント付きのラインナップが既にないのが苦です)量販店等で相談しておりますが、トヨタ車は特にラジエーターと車体の固定がしっかりしているためエンジンの振動をそのまま伝えてしまうステンレスホースだとラジエーターに振動が伝わり、壊れやすくなるのでは?とコメント頂いております。
今後同じ様な事態にならない事がベストで、アドバイスお願いできますか?また現在もステンレスホースを装着しつつ改善されている方がいらっしゃいますか?
質問をお願いします、161VVE前期の純正マルチを純正オーディオに交換は可能ですか?エアコンのコントロールパネルは用意済みです、予算の都合で取り付けキット等を買う事が出来ないため、しばらくは純正で我慢しようと思っています。皆様、よろしくお願いします。
皆様お久しぶりです。私がこのサイトを知り会員になったのは2000年位の事だったでしょうか。一生懸命チューニングに興味があったころ、勉強になりました。事業をしているので、事業資金の為、嫌々アリスト300VEを手放したのは、2001年頃かな。銀アリは一目ぼれの車でした。事業もぼちぼちになったころ、170系クラウンの中古でもと思いトヨタディーラーを覗いたところ180系が展示してありました。2500アスリートで約360万位。手が出ません。うーんやはり新車、セールス氏と値引き交渉はしてみるもの、100万も下がるわけがありません。残価設定でローンを組めばのセールス氏の言葉に心が動きました。180系の車検が終わった頃、また、200系をセールス氏の一言で決めてしまいました。今年1月26日、レクサスGS250があると知り、600万以上と思っていたので金銭的に無理と思っていた車を買ってしまいました。ISシリーズの価格からしてGSシリーズは600万から700万位だろうと予測していたので。お世話になっていたトヨタのセールス氏が同系のレクサスのセールスマンを紹介してくれたので、レクサスショールームには行ってませんが。実車は見せていただきました。思った以上小さく見えました。塗装はスターライトブラックガラスフレークを選びました。
2月上旬に注文し5月中旬の納車予定だそうです。今から納車が楽しみです。このサイトが長く続いていて良かったです。これがらも覗かせていただきます。
16アリストこんにちは。自分は右ハンドルの16アリストに乗っています。 先日、左ハンドル用木目灰皿を購入しました。左ハンドル用なので、右ハンドルのアリストには装着不可なんですが、どうしても付けたいと思います。
何か加工等の取り付け方法を知っている方、アドバイスお願いします。
●のりすけ様>国道16号の相模原あたりで18時過ぎでしょうか、同じようにイカリング仕様にしている白アリさんとすれ違いました^^ フォグもHIDにしているようでライティング系の色温度が合っていてカッコよかったです。
イカリング仕様のアリストは確かに最近たまに見かけますね。蒼白だとカッコイイですよね。フォグのイエローのハロゲンから蒼白のHIDにきっと変えていたのでしょううね。色温度が統一感があるとやはり引き締まりますよね。
>ピカールは外側の磨きと平滑化には効果があると思いますよ。最近はやっていませんが、、、内部ができませんので。。。
装着後1年経過では黄ばみの前兆はないようですね。聞いたことがありましたがピカールでは外部の平滑化には効果がやっぱりあるのですね。曇りなどが気になりだしたら内部もやらないといけないのですよね、やはり。一度ブチルを剥して内部もピカールで磨いてあげてしっかりとコーキングをして戻すと何年も大丈夫そうですね。
>ちょっとときめいているのがトヨタ86/スバルBRZです。実車を見ると思っていたよりもカッコイイんですよね。けっこう低いですし。かなりロールも無い感じで走るそうで4月まで待たないとダメですがけっこう気になる存在の86/BRZです。
ハチロク・BRZにトキメイテしまいましたか。実は自分も雑誌やネットで見るよりも実車を見てそう思いました。やっぱりああいう風に屋根が低いというのがそう思わせるのでしょうかね。最近は速くても屋根が案外高いクルマが多いですものね。低いのって大事ですね^^ エンジンルームを見ても水平対向エンジンってボンネットよりもはるかに低くて吸気系のインテークのプラスチックは上に乗っていますが重心が低いのが一目瞭然でした。フェラーリとかポルシェとかリアにエンジンがある車種ではなくフロントエンジンの水平対向ってじっくりと見るのがはじめてでなんか低さが際立っていて不思議でした。
CLの皆さんこん**は。ニュルでレクサスLFAが最速ラップを出したのをダッチバイパーに破られたのが昨年秋だったと思いますがバイパーがさらにタイムを更新したようですね。ニュルで本気になっているメーカーは最初はポルシェと日産とシボレーだけかと冷めた目で見ていましたがトヨタレクサスがニュルに打って出たのはちょっと嬉しい出来事でした。レクサスLFAの車載画像も見ましたがバイパーの画像を見てみるとレクサスLFAのセミオートマタイプのパドル車とは違ってやっぱりマニュアルミッション車というのは迫力がありますね。ヒールアンドトゥでの微妙なエンジン回転の変化とかアクセルのあおり具合とクラッチの繋ぎ具合で繋いだ後でエンジン回転がちょっと引っ張られて上がったりと・・・またこれはATとMTの違いではありませんが次のコーナーまでのギアリングの関係でレブリミッターに当てたままちょっと我慢するシーンがあったり・・・まぁこれもパドルだったら一瞬だけシフトアップして直ぐにシフトダウンするのかもしれませんね。
コルベットZR-1の時には確かカウンターを当てたのが軽く一度だけだったように思いますがバイパーでは結構な回数当てていましたしコルベット以上に電子制御でコーナーリングの安定性を保ってもいないでしょうからドライバーを選ぶ度合ではバイパーの方が難しいのでしょうね。とはいえあのマッチョカーにしか見えないバイパーがレクサスLFAよりも速いとは・・・面白いですよね。
●会員NO.2996 もっちー様>サイトを知り会員になったのは2000年位の事だったでしょうか。一生懸命チューニングに興味があったころ、勉強になりました。事業をしているので、事業資金の為、嫌々アリスト300VEを手放したのは、2001年頃かな。銀アリは一目ぼれの車でした。
こん○○は。会員番号2000番台とはかなりアリスト初期の頃からのメンバーさんですね。NEWレクサスGS250購入おめでとうございます!もうかれこれ12年くらいのこのクラブとの付き合いになるんですね。書き込みを拝見してアリストに惚れ込んでアリストオーナーになったこと、事業のために泣く泣くアリストを手放したこと、そして事業を頑張られれてまたいつかはアリストの思いから今回NEWレクサスGS250オーナーになられるとは素晴らしいですね!私も事業をやっておりますのでお気持ちよく分かります。
>2月上旬に注文し5月中旬の納車予定だそうです。今から納車が楽しみです。このサイトが長く続いていて良かったです。これがらも覗かせていただきます。
NEWレクサスGS250はレクサスショールームに行かずに購入決定となったのですね。普段付き合いのあるトヨタ店で買ったということでしょうからそのトヨタ店と同じ会社の系列レクサス店なのでしょうね。NEWレクサスGSは思った以上小さく見えたそうで、、、筋肉質で引き締まっているのかもしれませんね。スターライトブラックガラスフレークだそうで綺麗にツヤ感のある乗り方をすれば鏡面のようでカッコイイでしょうから楽しみですね!納車までまだ3ヶ月近くありますが楽しみでしょうね。オプションとか装備はどうされましたか?
★フレンドディーラーのネッツ東京ハブポート若林が恒例の「カスタマイズ月間」開催!フレンドディーラーとして関東圏だけでなく全国から多くのメンバーの皆様が訪れるネッツトヨタ東京ハブポート若林から毎年恒例のカスタマイズ月間開催のインフォメーションが届きましたのでご案内致します。
*****ネッツトヨタ東京ハブポート若林よりメッセージ***** クラブメンバーの皆様、いつもたいへんお世話になっております。またエステルオイル、ブレーキパッド、アーシングそしてリアスポイラーといったクラブバージョンブランド商品のご愛顧まことにありがとうございます。毎年恒例となっております「カスタマイズ月間」を開催することといたしましたので御案内いたします。
3月1日(木)から3月31日(土)までの間、クラブバージョンブランド商品をたいへんお買い得な価格にて御奉仕させて頂きます。皆様のご来店を心よりお待ちしております。
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【カスタマイズ月間開催期間】 2012年3月1日(木)から3月31日(土)
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★ネッツトヨタ東京クラブバージョン:フレンドディーラーサービス【クラブバージョン商品概要・開発サイドストーリー】
<クラブバージョン商品ご注文方法>以下の「クラブバージョン商品ご注文書」(29kB)をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、ハブポート若林までFAXにてお送りください。
FAX番号は03-3795-2568です(「クラブバージョン商品ご注文書」にも明記してございます)
クラブバージョン商品ご注文書(29kB)
898号 皆さん、2/16 ビタ乗りさん
>すみません、どうやら新たに別モノの可変抵抗器を使って電圧を変え るイメージを受けていました。可変抵抗器はもともと車についているも のでしたか。定電圧ICというものを使って全体電圧を上げるのですね。 >
新たに別モノの可変抵抗器を使っても勿論良いのですが、このようなエ ンジン制御に直結する部分は最も信頼性に優れる純正部品のままにする のが私のやり方です。皆さんに好評でした16アリストの260や300や 320km/hメータの駆動部も信頼性最良のデンソーのICを使って製作して います。その所為かどうか10年経った今もオークションでは当時の値段 で落札されたりしていますね。
>ポルシェ959の話題は全く響かなかったようです(^^;)4半世紀前にア リストよりも少ない排気量から450馬力、レース用は600馬力以上だった ようです。>
すみません、ビタ乗りさんは20年30年前のポルシェがアリストよりも凄 かったと言いたかったのですね(^o^)。何度も書きましたが、私はポル シェやフェラーリ音痴というか全く無関心でしたので何も分からないの ですよ。いまだにこの2車の良さが理解できないままです。
>ところでMercedesのS600ターボは1.5barで600馬力と比しての物理の 法則に反するとはOTSIRAさんとは捨て置けないところだと思いますがそ の技術の進歩というのはどのあたりにあるのだとお考えでしょうか?よ ろしければお聞かせ下さい。>
うーん、何なのでしょうね? 一言で言えば昔と今の技術の差なのでし ょうね。LS600hの前車で私が気に入ってここでも色々書き込みした E55AMGの性能も、今となっては10年前の設計の車です。ヒストリックカ ーの愛好者でなければ車は新しいのが良いのに決まっています。ポルシ ェも“最良のポルシェは最新のポルシェである”と言われますから、空 冷のポルシェの愛好者は車が良いのではなくて、好きだとか味があると か気持ちが良いとか趣味性の世界だと思います。
3.8Lの35Rが1bar以下で600ps出せて、6LものMercedesが1.5barもかけて 600ps止まりの説明は何でしょうね? LFAのような高回転でパワーを稼 ぐわけでもなく最高回転が低いツインターボ同士です。
龍五郎 NO=11638さんへ>161VVE前期の純正マルチを純正オーディオに交換は可能ですか?エアコンのコントロールパネルは用意済みです、予算の都合で取り付けキット等を買う事が出来ないため、しばらくは純正で我慢しようと思っています。
こんにちは。同じモデルのマルチと純正オーディオでしたら取り付けできるものと思いますが掛かれている取付キットというのは純正オーディオやエアコン用の純正取付ステーのことでしょうか? 私も以前にはこのオーディオ・マルチ周りをはらしたことがありますが純正ステーがないと空間には収まっても固定ができませんので…きっと別の取り付け用の何かのキットのことをおっしゃっているのですよね??今はオーディオもiPhoneやiPodだけでなくてSDカードやUSBメモリー刺しでも聞けますしナビもミニタイプでも十分に使えますから良くなりましたよね^^
KM@3506様もっちーです。某レクサス店の方セールス氏から買いました。もちろん県をまたいだトヨタ店同系のレクサス店の方です。10日位、色の事は気にならなかったのですが、優柔不断と言いますか、浮気性と言いますか、スターライトブラックガラスフレークが気になり、他のサイトのレクサスカラーのスターライトブラックガラスフレークのドアップにハデさを感じてしまいました。(私の感覚で)また、迷ったあげくブラック(212)変更を申し出ました。ダメかなと思いましたら、一度契約を破棄して新たに契約しブラックに変更していただけました。長くのお付き合いになるので気に入った色の車にお乗りいただきたいとご返事をもらい再契約しました。本当にすまない事をしてしまいました。
納期は7月か8月まで伸びてしまいましたが納期より色を選んでしまいました。同時にセールス氏の物腰の柔らか さ、マナーとも満点でした。オプションはガラスサンルーフにオーナメントはアガチス、シートはベージュ色、あとは、GS250iパッケージですので18inアルミホイールを工場オプションです。今から楽しみです。
たしま様ご回答、有難う御座いいます、ビートソニック等の配線キットです、エアコンパネル、純正オーディオをセットで、オークションで入手したので、取替えを考えています、それに、純正のステーも付いています、前期、後期関係なくポン付けは可能でしょうか?
DVDナビのバージョンアップCACLの皆さんこんにちは。いつも拝見しています。最近は新しい道路が出来たり首都高速に新しいルートが出来たりで(去年か一昨年だったでしょうか)ナビのルート検索に古さを感じていました。外環や各高速との渋滞回避しながらのルートにも自由度が大いに増しましたからね。しかもつい先日は東京ゲートブリッジも開通して羽田までのショートカットルートも出来ましたからね。 そんなこんなでナビのバージョンアップをしてしまいました。
ナビのバージョンアップってけっこう待たされるのか、入荷を待ってと面倒かなと思っていたのですが店舗に在庫もあってほとんど待たされることなく完了したのでした。よく考えたらDVDを差し替えて終わりだったのかもしれませんね。あるいは学習させるとかがDVDでもあるのかもしれませんが・・・こんなことなら毎年でもしたくなりました。
でも11年秋号DVDだったのでまだゲートブリッジのルートは乗っていませんでした。他愛もない雑感でした^^;
899号 皆さん、2/19 アリストforeverさん、 試乗について、
>いつも思うことですがOTSIRA様の試乗は時間が長いですね。>
どうもそのようですね。興味がない車でも何故か国産や輸入車の担当か ら試乗を強要?されることが多いです。その後GS250の標準車にも試乗 しましたが、これがなかなか良かったです。市街地も高速道路も350Fス ポよりも乗り易かったです。今後ニューGSの購入の相談をされたら250 を薦めたいです。今のGSという車の位置付けは走りを重視する車とは言 えないので、それならば250がベストバランスです。147や16アリストな ら私は必ずターボを薦めてきましたがGSは良くできた高級車ですから ね。
先日、自分の35Rの1年点検の時に代車で2日間電気自動車のリーフを借 りました。以前の試乗の時もEV車という違和感が全くないと書きました が、2日間乗ってみてその完成度の高さを再認識しました。ガソリン車 以上にガソリン車そっくりのフィーリングに作られています。そこまで ガソリン車の真似をしなくてもと思えるくらい徹底していました。
実はレクサス店の担当やメカさんにも試乗してもらいました。同業者は 興味があってもなかなか他社の車に試乗する機会がないらしくて大変喜 ばれました。静かさと音はLSのようで加速も想像していたよりもずっと 力強くて全くLS的に感じたようでした。
又しても明日は朝9時からE63AMGツインターボPP(557ps)の試乗です。こ こでも報告したCLS63AMG(557ps)と殆ど同じ車ですので感想も同じと思 いますが、私にとって決定的に違うのは今回はRHだということです。私 は左ハンドルの車は運転していて何か地に足が着かないような感覚で思 い切り走れないのです。明日は右なので高速道主体に思う存分試してき ます。
>さすがにOTSIRA様のタービン交換までは勇気と資金がなかった ようで35Rとしては人並みで楽しむようです。これでZR-1なんか問題に しないレベルになると私も期待しています。速い車はより速くなるよう にとはどなたかが仰っていましたね(笑)。>
“速い車はより速くなるように”と、確かに私は言いました(^o^)。私 はより速くするためには何がコスト的に効率的かと常に考えます。先日 話題になったトップレベルの5車は同じくらい速いとします。それは各 車得意なパートでタイムを稼ぎ不得意部分を補ってトータルで同レベル で競っています。チューニング時にどの車がより簡単に速くなるかと考 えると35Rが最高と結論し、今は35Rを乗り継いでいます。理由はパワー では最も非力なのは35Rです。それなのに同じくらい速いのはシャシー でアンダーパワーを補っていることになります。
今はどの車もシャシーよりもパワーは簡単にアップ出来ます。パワーで 劣る35Rが他車と同じくらい速いのなら、シャシーは他車よりも優れる ので、簡単に出来るパワーアップでトータル性能はブッチ切りに速くな ります。その逆に35Rよりも100kgとか200kgレベルで軽くてパワーも 100psも上回る他車は簡単に出来るパワーアップでは35Rに対抗できませ ん。そうかと言ってこれ以上軽量化とかシャシー性能を向上させるのは 非常にコストが掛かりその効果は35Rのパワーアップの効果よりは劣り ます。
そんな訳で35Rを07yから11yと乗り継いで700ps越えになっていますが、 まだシャシーが勝っているので怖さは全くありません。私がお世話にな ったショップでは最新モデルを使って1000psにするそうですが、多分こ れでも乗れるじゃないかと皆さん言うのではないかと思います。
久々の書き込みです。新しいレクサスGSは自分にとっても気になる存在で、もっちー様の書き込みは有りがたかったです。ところでモータートレンドがラグナセカにて世界の名立たるクルマ達をデイトナを制した一人のドライバーに乗らせてタイム計測&ベストドライビングカーはどれかを決めるビデオを見ました。やっぱりアメリカだからコルベットなのか、いやそんなことはなくてイタリアのフェラーリ458イタリアもいればポルシェ911GT3RSもいるしGTRもいるしレクサスLFAのエンジン音もすごく音色です。・・・最速車はどれか、ハンドルを握って一番楽しめるドライビングカーはどれか、その結果がまた違うところが面白いですね。結果は・・・・・そういえばランボルギーニはいなかったなぁ。。。(^^)
http://www.youtube.com/watch?src_vid=nbiDoFq10uw&v=mTCmNjHGzl0&feature=iv&annotation_id=annotation_113372
CACLの皆さんこん@@は。V12フェラーリであるフェラーリ599の後継モデルが発表されましたね。F12ベルリネッタという名称だそうでフェラーリ12気筒の略なんでしょうか、あまりにベタなネーミングには驚いたのですがスタイリング的には近年のフェラーリになくセンスが良いと個人的には好感を持ちました。
それはさておき、6.3リッターのV12エンジンを搭載して今回も4WDは見送りFRとしたところに世界でもトップに君臨するスポーツカーメーカーのこだわりを感じました。ベースになったのではないかと思われる(全く違うかもしれませんが)昨年発表されたフェラーリFFでは4WDだったのですからね。その6300ccのV12は最高出力750馬力、最大トルクは95.4kgmだそうで、コルベットZR-1の650馬力(正確には647馬力ですね^^;)を上回っていますね。6300ccというとやっぱりAMGモデルの数字と同じだなあと直ぐに想像してしまったのですが例えばC63AMGというF12ベルリネッタと同じNAですがC63ではV8から460馬力、最大トルク61.2kgmですから、排気量は同じ6300ccながら(どちらも厳密には6200cc台前半だったかな)V12とV8というエンジン形式の違いだけではないほどにパワーもトルクも違っているのが面白いなぁ、不思議だなぁと思いました。
パワーはトルク×回転数ですから高回転まで回るであろうV12フェラーリはパワーでは上回るのはわかりますが、そもそもの燃焼力というか排気量と直結しているであろうトルクそのものがこれほどまでに違うというのは数字を見て驚きました。C63AMGも一般的な目線では超ビッグトルクなエンジンですからね… フェラーリF12はリッター119馬力、C63AMGは73馬力ですから1.63倍の開きがあります。やはりいわゆる市販車エンジンとレース技術を市販車に落とし込んだエンジンの違いなのでしょうかね。逆にフェラーリが数万キロでオーバーホールが必要な訳でもありますね。。。どちらの車そのものがいい悪いではなくて単純にエンジンの話として興味深いものが同じ6.3リッターということで思いました。
●もっちー様>スターライトブラックガラスフレークが気になり、他のサイトのレクサスカラーのスターライトブラックガラスフレークのドアップにハデさを感じてしまいました。(私の感覚で)また、迷ったあげくブラック(212)変更を申し出ました。
ニューレクサスGSの購入について詳しく教えていただきありがとうございます。県またぎでトヨタ店同系のレクサス店での購入だったのですね。スターライトブラックガラスフレークからブラックに変更をされたのですね。そういう場合は再契約扱いになるものなのですね。レクサス内での手続きのためでしょうがきっと書類の書き直しなど大変だったことと思います。しかしレクサスカラーのスターライトブラックガラスフレークは派手だったかもしれないと思われたのですね。確かにちょっと勇気がいる可能性はありそうですよね。
>納期は7月か8月まで伸びてしまいましたが納期より色を選んでしまいました。同時にセールス氏の物腰の柔らかさ、マナーとも満点でした。オプションはガラスサンルーフにオーナメントはアガチス、シートはベージュ色、あとは、GS250iパッケージですので18inアルミホイールを工場オプションです。今から楽しみです。
でも気に入った色のレクサスGSにお乗りいただきたいとは気持ちのいいレクサスのセールス氏のコメントは良いものですね。また納期はブラックのほうが長いということのようですね。ところで日経ビジネスで伊勢清貴レクサス本部長がやれることは全てやりきった、とコメントしている記事を読みました。どんな走り味か、試乗はされなかったのですよね?? 雑誌はだいたいジャーナリストが新車を褒めるので最近まったく読まなくなりましたが納車になりましたらレクサスオーナーとしてのインプレを楽しみにしています。
龍五郎 NO=11638さんへ>ご回答、有難う御座いいます、ビートソニック等の配線キットです、エアコンパネル、純正オーディオをセットで、オークションで入手したので、取替えを考えています、それに、純正のステーも付いています、前期、後期関係なくポン付けは可能でしょうか?
こんにちは。純正ステーはお持ちのようで固定は問題なさそうですね。ビートソニックのオーディオなどに使うアダプターキットは例えばトヨタに他社純正とかを取り付けするためのものもあったりして便利ですがそのほか純正で外部アンプ搭載とか純正ナビを取り外してのエアコン動作を可能なものにも出来たりするものもありますから便利キットですよね。ところで前期と後期ではオーディオ付は確か同じでいけたと思いますが純正ナビ付は違っていたように思いますのでよく配線キットの確認をされることをお勧めします。というかいい回答ができなくて済みません。
OTSIRA様>市街地も高速道路も350Fスポよりも乗り易かったです。今後ニューGSの購入の相談をされたら250を薦めたいです。
OTSIRA様は215馬力のGS250を高速でも良いと言ったり530馬力の35Rを非力と言ったり矛盾に思えます。しかしその試乗記はその車の位置をちゃんと区分しているので矛盾ではないのですね。レクサスの高級車としてはGS250は高速でも申し分ないし世界のトップ争いをするスーパーカーの中では35Rは非力なのですね。
>先日、自分の35Rの1年点検の時に代車で2日間電気自動車のリーフを借りました。
保証がどうとか気の小さい従兄弟が不思議がっているのですがタービン交換までしてブースト1.7kの履歴も312.3km/h出したという履歴も残っているはずのOTSIRA様の35Rがデーラーで定期検診を受けられるので すか。ここでは書けないような裏技でもあるのでしょうか(笑)。
>又しても明日は朝9時からE63AMGツインターボPP(557ps)の試乗です。ここでも報告したCLS63AMG(557ps)と殆ど同じ車ですので感想も同じと思いますが、私にとって決定的に違うのは今回はRHだということです。
右ハンドルのE63AMGツインターボはどうでしたか。この車は乗り出しは1800諭吉くらいだと思いますが値段的には驚かなくなりましたね。国産車も特にレクサスはNAのGS350Fスポでも乗り出し800諭吉と言いますから値段と所有する喜びとの関係は微妙になりますね。
>チューニング時にどの車がより簡単に速くなるかと考えると35Rが最高と結論し、今は35Rを乗り継いでいます。理由はパワーでは最も非力なのは35Rです。それなのに同じくらい速いのはシャシーでアンダーパワーを 補っていることになります。
言われることは良くわかります。重くて馬力の少ない35Rと同じ性能を出すのにポルシェGT2RSは295kgも軽くして90馬力大きくしています。コルベットZR-1も210kgも軽くして117馬力大きくしています。LFAも260kgも 軽くして30馬力大きいです。サーキットを走る車では50kg違うと勝負にならないのは常識です。それが200から300kgも違って同じ土俵で勝負できる日産の技術は脅威ですね。
ニュルのタイムの出し方も日産はニュルで走る車とお客がデーラーから買う車は全く同じものだと公言しています。トヨタはサーキットでの走行を前提に置いた高性能仕様のサーキットバージョンLFAで挑戦しました。ネットで調べるとこれは馬力も上げてCFRP製の固定式大型リヤスポイラーおよびカナードを装着した専用フロントバンパーを装着しダウンフォースを稼いでいます。
またミッションも専用チューンでシフト時間は0.15秒へ短縮されています。7分の間に何回シフトするのかこの短縮分で何秒になるのでしょうね。更にサスペンションも変更しハイグリップタイヤにしホイールも軽量な専用品です。このタイヤのグリップの効果も大きいでしょうね。同じ日本のメーカーなのに日産とトヨタの姿勢の違いが面白いと思いました。
イルモアNO.2500様はじめまして。新型GSシリーズに関心が有るとのこと、お勧めです、GS。
ここにきて思うのですがエクステリア、インテリアがレクサスの場合カスタムであることですね。多少グレートの差により、選べない色や機能はあるにせよ、シート、オーナーメード、外装色やアルミホイールはオーナーの個性が出せるシステムです。外国製高級車は昔から出来たのに、日本ではパッケージで自分の車として注文出来ない、たとえば外装がこの色だと内装はこの色みたいにね。パネルも木目調樹脂(本木などはめったになかった)でこの内装ならこの色、というように決められていました。
しかし、レクサスはこの取り合わせで良かったのかと思うほど、自分で決めなけれはなりません。製作スタッフも絶対合わない色づかいをしていらっしゃると思うので自分の感性で選べばよい事で、それが楽しみなのかもしれません。こんな国産ブランドは初めてです。
(1) レクサスRX450hワールドプレミアレクサスでは、スイスのジュネーブで3月6日(火)から18日(日)まで開催されるジュネーブモーターショーに、今春マイナーチェンジ予定のレクサスRX450hがワールドプレミアされました。
詳細はレクサスホームページ lexus.jpよりご覧ください。(2) NewレクサスGS 1Weekモニター募集締切間近
レクサスより、NewレクサスGSオーナー体験ができる1weekモニターが募集されています。
NewレクサスGS 1weekモニター
応募期間:2012年1月26日(木)〜3月11日(日)
モニター期間:1週間
詳細はレクサスホームページ lexus.jpよりご覧ください。
OTSIRAさん、皆さん>新たに別モノの可変抵抗器を使っても勿論良いのですが、このようなエンジン制御に直結する部分は最も信頼性に優れる純正部品のままにするのが私のやり方です。
レスありがとうございます。なるほど信頼性を重視すれば純正品に勝るものはないのでしょうね。あ、これは日本メーカーの純正品といったほうが正しいのかもしれませんね。
>うーん、何なのでしょうね? 一言で言えば昔と今の技術の差なのでしょうね〜3.8Lの35Rが1bar以下で600ps出せて、6LものMercedesが1.5barもかけて 600ps止まりの説明は何でしょうね? LFAのような高回転でパワーを稼ぐわけでもなく最高回転が低いツインターボ同士です。
一言で言えばまさに昔の技術と今の技術の差なのでしょうが・・・たとえばタービンの回転数とか冷却効率とかブレードの材質とか、エンジンの圧縮比が高くできるようになったとか、全体感としては燃焼効率が上がったとかなんでしょうかね??これほどの差って不思議なのです。本当はよくお解かりなのではないかな、なんて思いました。
>ヒストリックカーの愛好者でなければ車は新しいのが良いのに決まっています。
何をもって「良い」というかの評価軸によって変わってくるように思います。速いと燃費が良いとか故障発生率とかは数値で評価可能ですから分かりやすいですが実用一辺倒の足クルマでないクルマ好きを自認する者としては自分の新しいものが良いとは言い切れないですね。見ても走っても自分の感性に一番合う車に乗りたいですから。
>すみません、ビタ乗りさんは20年30年前のポルシェがアリストよりも凄かったと言いたかったのですね(^o^)。何度も書きましたが、私はポルシェやフェラーリ音痴というか全く無関心でしたので何も分からないのですよ。いまだにこの2車の良さが理解できないままです。
20年30年前のポルシェがアリストよりも凄かったといいたかったのではありません。シーケンシャル方式のターボという技術が25年も前のポルシェ959(いまのポルシェ911ターボに搭載された4WDもこれが祖なのだと思われます)ですでに実用化されていたのを知り驚いたという話です。しかも追加して言えばアリストよりも少ない排気量から450馬力、レース用は600馬力以上だったのに驚いたのです。まぁターボはブースト次第ではあるので同排気量NAでのパワーの違いのようには驚きませんが・・・その意味ではC63とフェラーリF12の同排気量NA同士のパワーの違いのほうが技術的な興味があります。
ところでスーパーカー世代には永遠の憧れでもあるポルシェやフェラーリや、それこそコルベットZR−1など珍しく食べず嫌いなのでしょうか。何でも興味をもたれて自分で乗ってさらに数値で評価するというイメージを持っておりました。いいと言われるものにはそれぞれに良さがあるのではないかと思います。目立つ車はお好みではないというのは読んだことがありますが是非チャンスがあれば試乗くらいはされてみてください、評価をお聞きしてみたいものです。
890号 皆さん、3/6 アリストforeverさん
3/6に書き込みいただいた内容は多岐に渡りますので2回に分けてレスし ます。
>OTSIRA様は215馬力のGS250を高速でも良いと言ったり530馬力 の35Rを非力と言ったり矛盾に思えます。しかしその試乗記はその車の 位置をちゃんと区分しているので矛盾ではないのですね。>
この点は皆さんも同じではないでしょうか。チューンド35Rに乗る者が プリウスに乗って“加速が悪いなー”とつぶやいても頭がおかしいと思 われるだけです(^o^)。プリウスに乗る時は心もプリウスです。
>保証がどうとか気の小さい従兄弟が不思議がっているのですがタービ ン交換までしてブースト1.7kの履歴も312.3km/h出したという履歴も残 っているはずのOTSIRA様の35Rがデーラーで定期検診を受けられ るのですか。ここでは書けないような裏技でもあるのでしょうか (笑)。>
裏技は使っていませんが、デーラーの店長や担当や受付嬢とは食事やス ナックに行ったりして仲良くしています。私の車は陸事の抜き打ち検査 でデーラーに迷惑が掛かるような状態では入庫していませんよ。これは 最低限守りたいマナーだと思います。改造の証拠となる履歴ログはミッ ション交換やエンジン交換のようなクレームの時には、まずその車のロ グをオンラインでメーカーに送る必要があります。定期点検ではそこま でする必要はありません。デーラーに入庫できるのは車検基準に外れて いないからで、保証はまた別の話です。
>右ハンドルのE63AMGツインターボはどうでしたか。>
当日になって分かったことですが、E63AMGは557psのPPではなくて 524ps71.4kの標準のAMGでした。CLS63AMGはOPのカーボンブレーキが小 さい踏力で異常に効きすぎ、初採用の電動パワステも軽すぎて違和感が ありました。今回のE63AMGでは標準のブレーキのタッチが素晴らしかっ たです。ハンドルの重さも適度でMercedesらしい安定感がありました。 もしかしたらCLS63もその後こっそり改善しているのかも知れません が・・。
高速道路での加速は自分の車と比べると物足りなかったですが、速く快 適に移動できる4ドアセダンとしては充分すぎるものでした。過去に私 が乗っていたE55AMGと同じ5.5Lですが、55のスーチャーと違い63はター ボなので速さが欲しい人は700psでも800psにも出来ますから今後が楽し みです。
>この車は乗り出しは1800諭吉くらいだと思いますが値段的には驚かな くなりましたね。>
見積りはCLSとほぼ同額の1750万くらいでした。最近はMercedesの装備 やOPは安くなった気がします。担当によると皆さんがそう言うらしいで す。例えばプリクラッシュというのか前車に追従して停止まで自動運転 したり、レーンを逸れると自動的に戻したり、街中でも車線変更で他車 に接触しそうな時はハンドルを戻すOPがあります。これが全てで19万な のです。私がLS600hを購入したときは停止までは出来ないものでも90万 くらいした記憶があります。Mercedesなら190万のOPでも通りそうなの に19万とはね。カーボンブレーキやパットの値段も35RのOPよりもずっ とお安いです。
今回の試乗はCLS63AMGよりも総じて好印象でした。ただし・・信じられ ないようなマイナス点があったのです。車を発明したMercedesともあろ うものが、世界中の車好きを馬鹿にしているのか?と言いたかったで す。それは“ブリッピング”です。ブリッピングはMercedesがやり始め てトヨタもニッサンも真似をするようになった技術です。そもそもは昔 はMT車でシフトダウンの時に下のギヤに回転を合わせるためにアクセル をチョンと煽ったものでした。それをAT車でも自動でやろうと言うもの です。あくまでもこれが必要なのは“シフトダウン”の時です。
E63AMGはシフトアップの時もボンッとブリッピングするのですよ。なん でなの??と耳を疑いました。上のギヤに入れるのに回転を上げて繋い だら、前の車に追突するよなあ・・。実際は前に飛び出すことはないの ですが、担当は“回転を上げているのではなくて音を作っているのです よ”と言いました。関西弁で言えば“おちょくってるんかい?”関東弁 では“からかってんじゃないの?”かな?(^o^)。真似をしたトヨタの ISFがシフトダウンの音を人工的に作ったので、元祖Mercedesはメンツ にかけてその上を行ったのでしょうか?(^o^)。 蛇足ってこのことです ね。
●NAKAさま>DVDナビのバージョンアップ>ナビのバージョンアップってけっこう待たされるのか、入荷を待ってと面倒かなと思っていたのですが店舗に在庫もあってほとんど待たされることなく完了したのでした。
こんにちは。DVDナビのバージョンアップは入荷なしでディーラー店舗だとあることもあるようですか。私も時間が掛かるものなのかと思っていました。在庫さえあればDVDを差し替えて終わりなのかもしれませんね。最近は新しい道路がけっこう出来ていますし第二東名も確か自衛隊特殊車両とかもデモ走行した開通式をやったというのも読みましたし…オープンしたんでしたっけ。。。新しいルートができるとナビのバージョンアップをしたくなりますよね。ところで予算的にはどのくらいだったでしょうか?
もう東京ゲートブリッジも走られてのでしょうか?あんなところに新しいルートを作っていてあんな特徴のある橋が建設されているなんて全然しりませんでした。一度通ってみたいですね。
●もっちー様>新型GSシリーズに関心が有るとのこと、お勧めです、GS。ここにきて思うのですがエクステリア、インテリアがレクサスの場合カスタムであることですね。多少グレートの差により、選べない色や機能はあるにせよ、シート、オーナーメード、外装色やアルミホイールはオーナーの個性が出せるシステムです。
レスありがとうございます。お勧めですか、NEWレクサスGS! 所有欲をくすぐるというのは大事ですよね。今まであるようでなかなか無かったのがフルオーダーのような”自分だけ”をセレクトできることですが確かにベンツやポルシェやBMWといった高級外車は昔から出来たのに日本ではパッケージ化されていましたよね。私もアリストではベルテックスエディションだとブラックレザーしか選べないのが不満ではありました。当時はカーグラのインプレでもドライバーズシートに座るとAMGのような充実感を覚えると書かれていたのに満足しましたが・・・(当時のAMGは引き締まったブラックレザーがメインだったのと日本車ではそういうのが少なかったように記憶しています)
>レクサスはこの取り合わせで良かったのかと思うほど、自分で決めなけれはなりません。製作スタッフも絶対合わない色づかいをしていらっしゃると思うので自分の感性で選べばよい事で、それが楽しみなのかもしれません。こんな国産ブランドは初めてです。
絶対に合わない色遣い、確かにそういうのもありそうですのでファッションセンス!?に通じるものが求められそうですね、私はちょっと自分が心配かも^^; でも嬉しい悩みというほどのバリエーションがありそうで新しいレクサスは決めるまでが今まで以上に楽しい時間が過ごせたのではないでしょうか。いまはホイールとか車高とかどうしようとか楽しく悩まれているのかもしれませんね。また色々と教えて下さい。
先日、富士スピードウェイでレクサス主催の「New GS Test Drive 」に参加してきました。BMW Active Hybrid 7 、Mercedes-Benz S-Class Hybrid と比較走行するイベントで、新 GS 450h の試乗もしてきました。このサイトでは、ネガティブな意見は歓迎されないようですので、試乗の感想や実車を見た詳細な感想はポジティブもののみ以下に投稿することにします。
専門的な皆様とは違い素人なので、感覚的な感想になってしまいますが、総じて言えば、走行性能に関しては、自分の旧 GS 450h と比較して格段に進化した気がしました。
まず、VDIMの恩恵は、すばらしいの一言に尽きます。低μでのリアのすべりに対しても、カウンターを当てずにいても、しばらくすると勝手に補正してくれます。緊急危険回避走行でも、安易にコースアウトするBMWに比較して、修正具合や修正速度は、明らかにGSが上でした。0発進加速や急加速のギアのつながりも、GSはショックが少なく滑らかでした。ブレーキに関しても、急制動時のABSなど、GSはガクガク感がおだやかで、短距離で停止できました。また、旧GSで気になっていた低速時でのブレーキングのカックン感もなくなっており、ブレーキ回生システムが 改善されているようでした。
以上のような、テストコースサーキットでは、完全に他車を凌駕していました。ですが、確かに低速での小回りではLDHのおかげで、BMWより最小回転半径は小さく、ベンツよりステアリングを回す量は少なく済む、などの体験はありましたが、通常の日常生活の使い勝手の体験はありませんでした。例えば、残念だったのは、路面の凹凸(バンプ)での走行や高速走行ができなかったことです。特に、リアサスペンションの構成を変更した新GSで体験したかったです。また、旧GSとの比較走行もなく、改善点がはっきり見えなかった感は否めません。
まあ、車は、走行性能だけでは語れず、性格(味付け)に関しては、ドライバーの好みです。と、同時に、スタイリングは、さらに、顧客の好みです。
#14 アリスト誕生は、もとはクラウンからの派生であり、その流れという面では、#16 アリストも、トヨタの中では極めてパーソナルカーのジャンルに属していると今でも思っています。出た当初は、強烈なインパクトで、街中では日本車には見られず外車によく間違われました。その意味では、後継と位置づけされる(実際には違うのかもしれませんが)GS も、パーソナルの意味合いが強いが故に、あまり市場には受け入れられなかったのでしょうか。その意味では、顧客側にも問題があるのかもしれません。ただ、斜め後方からのプロポーションは、歴史と伝統を重んじるジャガーの新作XF が追従しており、スタイリングデザインにやっと時代が追いついてきた気がします。
セダンというボディ形状とは?本来、極めてオーソドックスで実用的なものを意味しています。その意味では、クーペの美しさへの追求は邪道とされてしまうのでしょうか?GS開発者の話も聞いてきましたが、24/1/25 の掲示板の、開発担当者は現在時期尚早であるとの見解という、まさとし様のコメントももっともな話だと思います。ですが、アウディのスポーツバック、アストンマーチン・ラピードなどのようなハッチバックは論外としても、トランク形式であれば両立させることは不可能とは限らないと考えますが、いかがでしょう?
とは言っても、結局、車メーカーも、ボランティアや道楽で車を販売している訳ではありませんので、経営を考えるのは当然で、現在のご時勢では顧客のニーズ(後席のヘッドクラランスやトランク容量の確保など)に応える商品を販売するのは、命題でもあります。その意味では、新 GS は、その役割を十分に担う、戦略的な魅力のあるモデルと感じました。
長々と失礼しました。
891号 皆さん、3/6 アリストforeverさん、レスが分かれてしまいました。
>言われることは良くわかります。重くて馬力の少ない35Rと同じ性能 を出すのにポルシェGT2RSは295kgも軽くして90馬力大きくしていま す。・・・>
各車の数値をよく調べてくれましたね。ただ日本に数台しかないという ポルシェGT2RSの車重とパワーは確か1370kgに620psだったのでは?。 1740kgに530psの35R比では295kgではなくて370kg減と気の遠くなるよう な軽さです。2.2kg/psともうレーシングカーです。35Rとの対決で370kg 差と言えば、GT2RSの助手席と後席(後席はないかも?)に体重123kgの巨 漢3人を詰め込んでやっと車重のハンデがなくなるくらいの優位さで す。ポルシェのこの技術はニッサンには絶対に真似できませんね。羨ま しいです。もし35Rをこの半分でも軽くして価格が500万アップしても私 はすぐに発注したいです。それほど車の軽量化は難しくて効果抜群の技 術ですから。
紹介されたユーチューブを見て、私はあの最終号を出版社に注文して手 に入れたのですよ。このDVDにはユーチューブの動画以外にも5車のタイ ムアタックの様子や100Rコーナーのボトムスピードなども収録されてい ます。100Rのボトムスピードはダントツに重い35Rは126.44km/hと最も 遅いです。123kgの3人を乗せればタイヤのグリップが同じなら速度は低 くなりますよね(^o^)。最速は意外にも軽さを生かしたZR-1の 135.21km/hです。動画の模擬レースではドライバーの服部選手がZR-1は 100Rが苦手でーすと何度も言いながら他車に遅れをとっていました。ボ トムスピードとコーナー入口から出口までの全体の速さはまた別なので すね。
ZR-1よりも50k軽いLFAも前後配分のよさを生かして134.10km/hと速いで す。残念なのはLFAよりも更に110kも軽量なGT2RSが35Rと同じくらいの 128.53km/hなのは、やはりリヤエンジンの致命的な弱点(重量配分)を克 服できないからですね。ポルシェはこの伝統の方式はそろそろ最後にす ると言われているのも分かります。高性能車に慣れているつもりの私が 乗ってもリヤエンジンのハイパワー車は本当に怖いですから。
>ニュルのタイムの出し方も日産はニュルで走る車とお客がデーラーか ら買う車は全く同じものだと公言しています。トヨタはサーキットでの 走行を前提に置いた高性能仕様のサーキットバージョンLFAで挑戦しま した。>
ニュルはあくまでも社内データという扱いですよね。走る季節も路面状 況も各社の判断に任されています。以前35Rのタイムにポルシェ社から おかしいとクレームが付きました。日産はメディア立会いでタイムを更 に短縮して決着しましたが、私はいっそ公開で各車いっせいにタイムア タックすればいいのにと書いたことがあります。今の日産はお客と同じ 車でのタイムに拘るのは、私の想像ですが過去にR33-GTRの時のタイム が速すぎると話題になりました。どうもこれは特別に手を加えた車だっ たのは本当のようでした。この反省から一般のユーザーが乗っている状 態の車に拘っているのかと思います。
タービンの出口入口がノーマル35Rよりも大きいスペックVでどうしてア タックしないのかと思ったことがありました。更に今はトラックエディ ションというサーキット用のカタログモデルもあります。でも水野さん は普通の35Rのタイムに拘るのだと思います。ノーマルLFAのアタックは 何度か非公式に伝えられましたが、思うようなタイムに届かなかったよ うです。それならばとニュルで速く走るための特別仕様の方向を選んだ ので、それはそれで良いのではないでしょうか。特別に改造して速くし ていることを隠すわけではなくて、名前まで付けて公表しているのです からね。値段も4160万円とお買い得ですから(^o^)。
>またミッションも専用チューンでシフト時間は0.15秒へ短縮されてい ます。7分の間に何回シフトするのかこの短縮分で何秒になるのでしょ うね。>
先日のユーチューブの35Rとの加速対決でも、LFAはシフトアップの間に 離されると叫んでいましたね。以前に私は今頃登場するLFAがどうして シングルクラッチ方式なのか不思議だと書きました。この動画でもシフ ト時間の差が35Rに負ける一因と分かりますね。シングルクラッチはど んなに早くしても「クラッチを切る→ギヤを切り替える→クラッチを繋 ぐ」という時間が必要です。今回のニュル仕様では0.05秒短縮して0.15 秒にしたのですね。1周20km約7分の間に何回シフトするのかお暇な方は 動画で音の変化からカウントしてください(^o^)。100回は少ないでしょ うがこれでも0.05秒X100回で1周で5秒速くなりますね。
※この書き込みを見られた方で、ベストモータリング11年6月号(DVD)を 見たい方は私にメールください。LFAが初登場した号です。
● ポムさま>DVDナビのバージョンアップ>もう東京ゲートブリッジも走られてのでしょうか?あんなところに新しいルートを作っていてあんな特徴のある橋が建設されているなんて全然しりませんでした。一度通ってみたいですね。
レスありがとうございました。東京ゲートブリッジも走ってきました。土日はまだ少し手前から3車線渋滞になりました。ブリッジの上ではゆっくりと流れる感じでした。レインボーブリッジやベイブリッジのような延長ではないのでゆっくりと渋滞しながらの通過がちょうど良かったかもしれません。普通に走行してだとあっという間に通過してしまいます。でも変わった形のトラスなので絵になりますね。その後はお台場にも羽田にもどちらかのルートですぐに着きますね。ちなみにそこは自然にスピードが乗ってしまうよく出来た道路なので飛ばすのも取り締まりも要注意ですね。ちなみにせっかくバージョンアップしたDVDナビにはまだゲートブリッジがなく…海の上を走りました。そういえば最近のナビだとそういう場合にも次から学習してルートを描いてくれるナビがあるそうですよね???
>DVDナビのバージョンアップは入荷なしでディーラー店舗だとあることもあるようですか。私も時間が掛かるものなのかと思っていました〜ところで予算的にはどのくらいだったでしょうか?
ナビのバージョンアップは結構待たされるのか、入荷待ちかと思いましたが店舗在庫で待ち時間なく完了しました。予算は1.5万でお釣りがきましたよ。第二東名もはやく走ってみたいですね。
OTSIRA様>各車の数値をよく調べてくれましたね。ただ日本に数台しかないとい うポルシェGT2RSの車重とパワーは確か1370kgに620psだったのでは?。 1740kgに530psの35R比では295kgではなくて370kg減と気の遠くなるよう な軽さです。
間違えて申し訳ありませんでした。GT2RSはGT2よりも70kgも軽量化した ようですね。GT2RSを市販車と呼んで良いのか特殊な市販車ですね。軽量 化のためにいろいろ犠牲にしています。ナビは無しでオーディオすら無 いです。エアコンも無しです。リアガラスとリアサイドガラスはプラス チックです。997ターボの4駆から2駆にして軽量化しデュアルクラッチ式 のPDKより35kgは軽量の6速MTにしています。ニュルで35Rに勝つためにこ こまでやるかというくらいですね。ベンツもそうですがドイツのメー カーは本当にやる時はやりますね(笑)。こんな3097万の特殊な車とガ チンコ勝負できるお買い得な35Rを作った日本のメーカーは別の意味で 『やる時はやった』と言えるんかな。 ネットで調べるとニスモがFIA GT3規則に準拠した35Rを市販するようで すね。駆動方式はFIA規則により後輪駆動にしていてGT2RSが4駆から2駆 にしたのと同じです。この車両は今年1月に英国で開催されたオートス ポーツショーに2011年FIA 世界選手権でチャンピオンを獲得した35Rと共 に出展されたようです。価格は3360諭吉とLFAのニュル仕様よりは随分お 安いですからOTSIRA様いかがですか。この35Rでニュルを走ると6 分台は確実ですよ(笑)。
OTSIRA様私のGSはハイブリッドですのでパワー談義に加われなくて少し悔しい思いをしています。現在のMyGSはリミッターカットができるようになることを前提をしてシャーシの補強、ブッシュの打ち変え等を行っております。OTSIRA様の車の剛性に関する理論をお聞かせいただけたらと思っています。
私は、キャビン周り、メンバー等本来は動いて欲しくないであろう所を補強し、ショックおよびスプリングで乗り心地、路面追従性をあげて行くのが正しいボディメイキングだと思うのですがいかがでしょう?
不本意なのはバネレート15%増しでノーマルの車高を保てるスプリングが市販されていないことです。旧GSになってしまいましたが、ショックのできは社外製をいくつか経験してきた私ですが正直交換の必要性を感じないほどのできでした。
あと、NEWGSを30分ほど試乗したのですが、正直ハンドリングに違和感を感じました。借りたのが350のFスポーツでしたのでもう少し機敏に動くかと期待していた割には普通の車でした。高速道路は試していないので機会があれば乗ってみます。
●TMさん>そうですね、クラブバージョンの踏んだ瞬間からの初期レスポンスからの食い付きの良さはもちろんそのまま体感できてコントローラブルでしょうね。私も装着していてその感覚わかります。また完全に当たりが付いてのスリットローターインプレ楽しみにしています!
こん○○は。レスが遅くなり申し訳ありません。ディクセルのスリット入りローター装着からもう数ヶ月が経ちましてすっかりあのまっさら傷ナシ状態から普通のローター状態です。ただしスリットがあるのがノーマルとは大きく違いますね。ローター皮膜だか塗装状態のままというのは綺麗でしたね。熱処理、センターハウジング耐熱塗装でしたし。
気になる効きのほうですが直径にも変化がないのでそういう意味では変化というのはやはりないと言って良いかと思います。ローター材質が鋳鉄とかになっていれば効きの変化というのもまた違うとは思うのですが。ただしローター磨耗もありましたしそもそも見た目チューンとしてのスリットローター装着というのが元々のカスタマイズの考えでしたので全く期待通りだと言えます。
>クラブバージョンのパッドも今回も装着したのですね。ディーラーの薦めでということですが確かにローター交換するのならパッドが減ってデコボコになっているものというのはきちんと当たりませんしセット交換がベストですよね。
自ら気に入っていたこと、そしてディーラーの奨めもありローターを新品にしたので綺麗に当たりが付くようにブレーキパッドもネッツ東京さんのクラブバージョンスポーツを新調しました。CVパッドの初期レスポンスからの食い付きの良さがドライバーのイメージ通りでブレーキングできますから。このクラブのメンバーさんがユーザーとして開発に参加したからこそという部分が感じられます。やっぱりブレーキは径を変更しない限りローターよりもパッド次第だと再認識しましたが、目に見えるローターのスリットはやっぱりイイですよ!
No.00458 Shib.G-.様、はじめまして。私も旧GS450hに乗っていまして、モビリタの新型GSテストドライブに参加しました。当日会場には旧GSで来られた方が結構いらっしゃったようです。旧GS乗りのみなさん、やはり新型が気になるのですね。
私も新型GSの限界付近の安全性が高いことは体験できました。しかし私は旧GSが気に入っていますので、メルセデスやBMWとの比較だけでなく、Shib.G-.様と同じく旧GSとの比較ができたらよかったと思います。
私は技術屋の端くれで国産技術に誇りと敬意をもっています。新型GSは新技術が盛り込まれていて、そこにお金を払って所有するという喜びはあると思います。
ただクルマは技術だけでは語れないところが悩ましいです。色気とか艶とか、そういう観念的な喜びもクルマ好きには必要です。私はその点で新型GSに飛びつけないでいます。
●ポータブルナビについて●CACLの皆さんこん○○は。いつもいろんな車の話題が多く楽しく見させていただいています。もう少しアリストとレクサスGSの話があると、より嬉しいのですが^^;
今日はポータブルナビについてどなたかお使いの方などn助言を頂きたく思いました。実は最近カロナビの調子が悪くなってきておりましてたまにACC ONやエンジンをかけてもたまにナビの電源が入らないことが出てきました。まだ数回の経験ではありますが・・・それでたいていはもう一度エンジンを止めてキーOFFからONにすれば画面も起動して何事も無かったように使えるのですが・・・いずれにしてもそのうちに寿命が来るだろうと思っています。
そこで以前に比べてナビが安くなっているとはいえどうせ付けるのならHDDナビで音楽も全部記憶させてとか考えていくと高価な買い物になってしまうのとその車から取外してまた次の車へというのも簡単ではありませんし面倒くさいというのも正直あるものです。しかも最近では、音楽はi podで全て持ち運べますし渋滞状況もi phoneのGoogleMapでナビの代わりにもんりますし・・・音声案内が無いのがナビとの違い?でしょうか。
そう考えると3万円前後で変えるポータブルナビくらいで十分なのではないかと思いまして・・・画面が小さいですがやっぱり小さいと見にくいでしょうか?またナビゲーション機能的にはやっぱりお粗末なものなのでしょうか? お使いの方などいらっしゃいましたら是非そのあたりの使い勝手など聞かせていただけるとありがたいです。よろしくお願い致します。
■アリ雄466様>アリストターボに乗り換えてチューンナップする楽しさを知りました。具体的にはブーストアップにはじまり足回りやブレーキ強化で車が体感でホントに変わってくれるのが楽しいですよね。エンジンについてはアリストターボの前のM5はNAでしたが大排気量とは言えませんでしたね、今となっては・・・当時の最速セダンの一台だったと思いますが。そんな中アリストターボでターボチューンに触れターボこそ一番という主義でしたから。
レスが遅くなりまして申し訳ありません。暖かくなってきましたね。大排気量である以前にM5なんてアリストオーナーも憧れる車ですよね。BMWといえばエンジンには定評がありますからビッグなスポーツセダンでありながらきっと回せば回すほど気持ち良くて楽しいエンジンだったのでしょうね。アルファも回すと気持ちのいいエンジンでした、小排気量といったほうがいいかもしれませんし、パワーは大したことはありませんが快音を聞かせてくれましたから。
>いろんな車達に乗る中で実は自分は初期レスポンスが悪く後から追うようにトルクが盛り盛りと出てきて加速度的な加速をするターボよりも、いつでも瞬発的にドカーンとトルクが出て蹴飛ばされるように加速する大排気量NAとか大排気量スーチャーの方が楽しいと感じる様になりました。というかそういうのに乗ることではじめて知ったという感じでしょうか。
エンジンの個性については私もその後考えるようになりました。ターボ至上主義っていうところがありましたがターボが速いから楽しいに決まっていると思い込んでいるようなところってあるなと気が付きました。ターボは何か作られた加速というように感じるようになってしまったとのことですがそれはわかるような気がします。カムに乗る回り方とは違うパワーの盛り上がり方をしますからね。きっとエンジン単体そのものにもこだわりがあるのではないでしょうか。私もそんなところがあるかもしれません。いろんなエンジンタイプ、いろんな車に乗るのって純粋に楽しいですしそういう経験値も無しには真に理解することはできませんよね。自分が楽しいと感じる車を発見していくのって楽しみな旅ですね。
892号 皆さん、3/17 Ryoさん
>私のGSはハイブリッドですのでパワー談義に加われなくて少し悔しい思いをしています。現在のMyGSはリ ミッターカットができるようになることを前提をしてシャーシの補強、ブッシュの打ち変え等を行っており ます。>
GS450hが登場した時はCLでもかなり関心を呼び書き込みも多かったですね。私もLS600hの予約を入れていた ので先行発売されたGS450hのハイブリッドシステムで色々勉強させていただきました。自分は乗ってもいな いのに修理書を手に入れたりしてね(^o^)。最近はこの車の話題も出尽くして私も話に加わることもなくなり ました。
アリストを好む層からはリミカすらNGということが、この車のイメージダウンに繋がっているのかも知れま せんね。GS450hもLS600hもリミカは出来ることは出来るのですが、堂々と公表できる方法ではないし特殊な 人だけが可能性としてあるということですね。
>OTSIRA様の車の剛性に関する理論をお聞かせいただけたらと思っています。>
車体やシャシーのチューニングは素人レベルでは最も難しい分野だと思っています。ショックを換えたり補 強材を追加したりして、“乗り心地”が悪くなることを車体の改善とか操縦性の改善と過大評価する傾向が あります。距離の出た車のブッシュ交換等でリフレッシュ的に新車の設計値に戻した時にハッとするような 効果を感じますね。でも新車の設計値よりも良い車に仕上げるのは本当は難しいのですよ。私などはいろい ろ弄って手放すときに足回りをノーマルに戻して、ノーマルも良いではないかと感じることも多いですか ら。
私はある車のシャシー性能は生まれた時に決まっているという考えです。私も物凄く気に入って2台乗り継い だ161も開発者は世界に通用する性能とは言っていましたが、ハンドリングやシャシー性能を褒める方はいま せんでしたよね。速い車が好きな方はパワーのある車のシャシーをレベルアップしても効果は少ないです。 (シャシーはそれほどレベルアップ出来ないという意味)。それよりもシャシーの良い車をパワーアップする 方が速い車を楽しめます。シャシーの良い車は詰まらないなんて絶対に嘘です。シャシーの良い車を速く走 らせる難しさを知って欲しいです。
>あと、NEWGSを30分ほど試乗したのですが、正直ハンドリングに違和感を感じました。借りたのが350のFス ポーツでしたのでもう少し機敏に動くかと期待していた割には普通の車でした。>
ここでも書きましたが、NEW GSは普通の250の方がハンドリングも素直で好印象でしたよ。350FスポはS+で 乗ったりすると車全体のチューニングではなくて、無理に足だけ硬くした感じでした。私のLS600hはSIでし たがこれも無理にスポーティーにした感じで、350Fスポと似た違和感がありました。トヨタの傾向として少 し後に足回りは柔らかく改良するでしょうね。
25日に「NEW GS テストドライブ」に参加してきます。輸入車と乗り比べたり新型GS450hにも乗れるようで す。「LEXUS Dynamic Experience Tour 2007」に参加してから早いもので5年経ちます。この時はMercedes のS600をスピンさせてやろうと頑張りましたが、さすがにMercedesの安全制御に阻まれて180度ターンはなり ませんでパイロンに乗り上げました。
5年後の今回は制御はもっと優秀になっているから、どの車も180度のスピンは更に難しくなっていそうでリ ベンジは無理かな? もう少し小さなBMWで成功させて新型GSの方が優秀だと証明できたらトヨタは喜ぶで しょうね(^o^)。
●No.00458 Shib.G-.様こんにちは。富士スピードウェイでのレクサス主催New GS Test Driveに参加されたようで羨ましい限りです。開発担当者とも直接話ができたということで有意義なテストドライブだったことと思います。
>セダンというボディ形状とは?本来、極めてオーソドックスで実用的なものを意味しています。その意味では、クーペの美しさへの追求は邪道とされてしまうのでしょうか?GS開発者の話も聞いてきましたが、24/1/25 の掲示板の、開発担当者は現在時期尚早であるとの見解という、まさとし様のコメントももっともな話だと思います。
自動車メーカーの中でもトヨタは特に経営効率を重視しているでしょうからね・・・確かレクサス専用と謳っていた3500ccV6エンジンをクラウンにも積んでしまってレクサスGSの立ち位置が微妙になってしまったのは記憶に新しいところです。仰るように顧客のニーズ(後席のヘッドクラランスやトランク容量の確保など)に応える商品を販売するのは当然とも言えるのでしょうがそれだけでは夢が無いというか、クルマ屋としても面白くないように想像しますがそういう意味ではしっかりとこのニューレクサスGSで販売面で成功して開発責任者のコメント”まずは4ドアセダンとしてしっかりしたパッケージあってそのうえで派生車のクーペライクセダンがあるのは良いが、しっかりセダンが無くていきなり現行レクサスGSのようにクーペライクセダンではダメ”というのを実現して欲しいですよね。
>アウディのスポーツバック、アストンマーチン・ラピードなどのようなハッチバックは論外としても、トランク形式であれば両立させることは不可能とは限らないと考えますが、いかがでしょう?
仰る通りだと思います。ハッチバックは違ったものだと思いますがトランク形式で流麗なクーペライクセダンというジャンルはもともとは14アリスト=初代レクサスGSが先鞭をつけたようにも感じていますので今回も実現する気持ちがあれば実現できたように思います。しかも世界市場を見るレクサスならば日本と違ってそういうクーペライクセダンの市場って十分にあるように思えてしまいます。GS派生モデルではエステートワゴンの噂もありますしGSクーペ(あ、これはクーペライクセダンではないですね…)も期待しても良いのかもしれませんね^^;
>BMW Active Hybrid 7 、Mercedes-Benz S-Class Hybrid と比較走行するイベント
ニューGS450hとベンツ、BMWのハイブリッドも比較試乗ができるNew GS Test Driveだったそうですが後発ヨーロッパハイブリッド勢との印象はいかがでしたか? よろしければお聞かせください。
OTSIRA様以前お世話になっていたレクサス店で試乗したのですが、メカの人も正直350のFスポーツはお勧めできないと行ってました。NewGSはシャシーが売りとの事でしたので、排気量が大きくて振り回しやすい350の方を試乗しました。
生まれながらにしてシャシーの性能が決まっているとすると落第点とはいかないまでも、普及点かなと。ゼロクラより前のシャシーをたわませて乗り心地を確保する手法が復活したのかと思うような乗り心地でした。足をやわらかくすればこの点は隠れるのでしょうけど、ドライバーズカーとしては?が付きました。
>GS450hもLS600hもリミカは出来ることは出来るのですが、堂々と公表できる方法ではないし特殊な人だけが可能性としてあるということですね。
こそっと私のメールアドレスに方法を送ってください。(笑)
●たつ様>装着後1年経過では黄ばみの前兆はないようですね。聞いたことがありましたがピカールでは外部の平滑化には効果がやっぱりあるのですね。曇りなどが気になりだしたら内部もやらないといけないのですよね、やはり。
レスありがとうございます。ヘッドライト内部の曇りはやっぱり一度ブチルを剥して内部についてもピカールで磨いてあげると綺麗に復活しそうですか。それとコーキングをしっかりとするのも大事そうですね。丸目になったベンツEクラスも最近はヘッドライトが曇ったものが多いですし経年だと仕方がないのでしょうね。
>ハチロク・BRZにトキメイテしまいましたか。実は自分も雑誌やネットで見るよりも実車を見てそう思いました。やっぱりああいう風に屋根が低いというのがそう思わせるのでしょうかね。最近は速くても屋根が案外高いクルマが多いですものね。低いのって大事ですね^^
そうですね、やっぱりスポーツカーは低いのが基本ですよね。フロントエンジンだとリアエンジンよりも低さが解りますよね。フェラーリとかポルシェでは稀少性が高いのであまり見るチャンス自体がありませんからね・・・フロントエンジンだとボンネットからの距離感で水平対向エンジンの低さがハッキリとわかりますよね。
ところでネッツ・ハブポート若林にエステルオイルの交換に行ってきました。BBSを履いた速そうなBMWもエステルオイル交換で入庫していました。やっぱりエステルは気持ちがイイですよね!
そしてハブポートにはエリア86が作られていました。まだ実車は発表前なのでないですが・・・ハチロクも楽しみですね。いちど乗ってみたいです。
893号 皆さん、3/9 ビタ乗りさん、お返事遅くなりました。また長文になってしまいました。
>なるほど信頼性を重視すれば純正品に勝るものはないのでしょうね。あ、これは日本メーカーの純正品と いったほうが正しいのかもしれませんね。>
日本と外国の差はこの場合は微々たるものですが、個人が秋葉原で手に入れた可変抵抗器を車に取り付けるな んて、信頼性と耐久性では無謀なことだという意味です。16アリストの頃はアナログ的な部分もかなり残って いたので、このようなお遊びというか実験も出来ましたが今の車ではDIYの楽しみは減る一方ですね。
>全体感としては燃焼効率が上がったとかなんでしょうかね??これほどの差って不思議なのです。本当はよ くお解かりなのではないかな、なんて思いました。>
いえいえ、私にもよく分からないというかガソリン内燃機の燃焼効率はそんなに改善は出来ないから、ビタ乗 りさんを納得させる良い説明が出来ないのです(謝)。
>何をもって「良い」というかの評価軸によって変わってくるように思います。>
そうですね。物事は評価軸によって変わるというのは、どなたもよくご存知のことですね。車に限らずビデオ でもエアコンでもハウス(家)でも旅客機でも、一般的な言い方で“新しいのが良い”という場合は評価軸を説 明する必要はないように思います。その逆に10年前の使い慣れたお気に入りのビデオとかエアコンの方が良い という場合には、別の評価軸が必要になると思います。車と似たような趣味のカメラでも、最新の高級デジカ メよりも往年の名機が良いという場合には、最新のデジカメとは別の評価軸で説明が要りますね。私の嫌いな 言い方に「工業製品としては・・云々」というのがあります。この言葉を使うのは簡単すぎてちょっとズルイ 気がしますが、新しいもの古いものの説明が楽になります。
898号で空冷のポルシェのことを“好きだとか味があるとか気持ちが良いとか趣味性の世界だと思います”と書 いたのはこのことです。以前にも書きましたが、偶然レクサス店でお会いした空冷ポルシェ乗りのお二人は “ポルシェは空冷でないとポルシェではない”とか“ポルシェはナローが一番良い”と言っていました。この 一番良いという「熱い気持」は誰も否定することは出来ませんが、「最新のポルシェの方が良い」という事実 を覆すことにはならないと思います。
>20年30年前のポルシェがアリストよりも凄かったといいたかったのではありません。シーケンシャル方式の ターボという技術が25年も前のポルシェ959・・ですでに実用化されていたのを知り驚いたという話で す。>
失礼しました。シーケンシャル方式が25年も前に出来ていたのに驚いたというお話でしたか・・。ソアラター ボからZ32ターボと乗り継いで、私が初めて所有したシーケンシャルターボは147アリストでした。これは21年 前でしたからポルシェの方が少し先輩ですね。
>ところでスーパーカー世代には永遠の憧れでもあるポルシェやフェラーリや、それこそコルベットZR−1 など珍しく食べず嫌いなのでしょうか。>
高性能車好きと勝手に思っている私は本当は少し変っているのかも知れませんね。ビタ乗りさんが言われる “永遠の憧れでもある”という前提が私には全くないのですよ。それどころか困ったことに格好からくるので しょうが、ちょっとした生理的な嫌悪感さえあるのです。35Rも自分の車でなければ嫌悪感を持つかどうかの微 妙な位置です。少し気持ちが救われるのは国産の右ハンドルであることと、この手の車にしては高額車でない ところです。私は35Rのメカニズムと性能を気に入って乗っていますが、格好良いと言ったことは多分一度もな いと思います。
「何をもって“永遠の憧れ”というかは評価軸によって変わってくるように思います」と言えば、また上の “新しいのが良い”のようなお話になってしまいますね(^o^)。どちらも“一般的に言って”が暗黙に省略され ているのですよね。こう言うとまた「何をもって“一般的”というのか?」になりそうなので、日本語って難 しいという結論にしておきましょう(^o^)。
893号で「先日ランボルギーニのV12エンジンを体験したのでまた後日感想を書きますが、多気筒エンジンでも 決してスムーズなフィーリングではありませんでしたよ。」と書いてそのままになっていますが・・。このラ ンボルギーニのムルなんとかも 300万円でも買いたくないなーという気持ちでした。転売目的なら即金で買い ますが・・(^o^)。
>目立つ車はお好みではないというのは読んだことがありますが是非チャンスがあれば試乗くらいはされてみ てください、評価をお聞きしてみたいものです。>
“試乗くらいは”と言えるビタ乗りさんの環境が羨ましいです。私のような田舎の県ではフェラーリに試乗で きるチャンスなどまずありません。フェラーリもポルシェの販売店もなく、ジャガーの販売店もかなり前にな くなりました。35Rもまず遭遇しませんと書いたら、東京ではよく見かけると反論?されたことがありました。 東京でよく見かけるからといって販売台数が多いとか、私もよく遭遇している筈とはイコールではないのにね (^o^)。
調べてみると月販30台と1府県に1台も増えない超不人気車?ということが分かって、私の書いた通りでしたけ どね。フェラーリの方が35Rよりも販売台数は多いですし、ポルシェにいたっては何倍も売れていますね。また 35Rは登場後数年の累積台数しか目にできませんが、ポルシェやフェラーリは10年20年の累積台数があります。 さらに新車や中古の平行物の台数も加算されます。・・こんなことを言うと35RはGT-Rの一つの型で、ポルシェ やフェラーリは社名(車名)だと言われそうですが、古くても新しくてもポルシェやフェラーリというだけで私 には同じに見えてしまうのです。GT-Rといっても32Rと35Rは同じに見えなくて、ポルシェは全て“ポルシェ” に見える私は本当に車好きなの?と思いますよね(^o^)。
高性能セダンとかスーパーカーと言っても、格好を重視する人、性能を重視する人、両方のバランスを重視す る人、物言わぬ車に人間に対するような感情移入できる人、マシンとして冷めた目で接する人、・・車と人 間って本当に面白いですね。
OTSIRA様>25日に「NEW GS テストドライブ」に参加してきます。輸入車と乗り比 べたり新型GS450hにも乗れるようです。「LEXUS Dynamic Experience Tour 2007」に参加してから早いもので5年経ちます。
Ryo様への横レスで失礼します。私もこのような催しに参加された OTSIRA様のコメントを是非お聞きしたいので出来るだけ詳しく楽 しい『読み物』でお願いします。一般的な感想が多い中OTSIRA様 は視点の違う読み物なので期待しています(笑)。
こん**は。GS350乗りのGSユアサです。ニューGSはまだ実車はモーターショーでしか見ていませんが太陽の光の下で早く見てみたいです。モーターショーやショールームで見るのと外で太陽の下で見るのとではまた印象って全然違うものですからね。ところでそのニューGSではFモデルすなわちGSFが登場してくれる可能性は高いようですね。欧米の役員からの要望が強いという記事を読みました。スポーツモデルとしてのレクサスの頂点LFAがありますが次はISFになってしまうのでやっぱりGSFが必要だというのです。ISではV8の5LですがGSFではLFAの4800V10を4600くらいに排気量ダウンしてスーパーカーではなくスーパーセダン向けのセッティングでパワーも560psから450psくらいにしてトルクに振るようなこををするようですね。
生LFAの音は聞いたことがありませんが、あの甲高い音を発するスーパーセダンGSFには惹かれてしまいますね。まるでフェラーリエンジンを積んだマセラッティのようですね^^ まさか欧米でGSFを売っても日本では売らないなんてことはないですよね・・・
DBファン様、まさとし様文才のない私の投稿へ、フォローのレスありがとうございます。 せっかくの「ふり」ですが、レポートは、DDT2・ハザ連、で私も大変お世話になったOTSIRA様の投稿を拝見致しましょう。
894号 皆さん、NEW GS テストドライブについて3/24 Ryoさん、 3/27 アリストforeverさん、 3/29 Shib.G-.さん、
>私もこのような催しに参加されたOTSIRA様のコメントを是非お 聞きしたいので出来るだけ詳しく楽しい『読み物』でお願いします。>
>せっかくの「ふり」ですが、レポートは、DDT2・ハザ連、で私も 大変お世話になったOTSIRA様の投稿を拝見致しましょう。>
GS450hにお乗りのRyoさんへのレスで簡単に報告しようと思っていたと ころ、アリストforeverさんから詳しい読み物にしろとの指令がありま した。さらに懐かしいShib.G-.さん(私よりも先輩の会員です!!)から も追い討ちを掛けられてしまいました(^o^)。“読み物”と言われると 何か作り話みたいでちょっと抵抗がありますが・・。私の話にはフィク ションはありませんからね。では方針を変えて三人分の長編で頑張りま す。長過ぎるかも知れませんが、CLでレクサス車の話だと思って許して ください。
>以前お世話になっていたレクサス店で試乗したのですが、メカの人も 正直350のFスポーツはお勧めできないと行ってました。・・・生まれな がらにしてシャシーの性能が決まっているとすると落第点とはいかない までも、普及点かなと。>
普及点?及第点のことかな?。それが及第点レベルなどではないことが 分かったのですよ。Ryoさんもそうでしょうが担当を隣に乗せた試乗で は、どんなに頑張ったつもりでも車の能力の随分下でしか試せていませ んよね。「NEW GS テストドライブ」では車はNEW GS450hでしたが、特 設コースですのでスピンしてコースアウトしても構わないという気で試 すことが出来ました。Shib.G-.さんも言われているように、NEW GSのシ ャシー性能は二重丸の合格点でした。コーナリングの安定性と喰い付き とねばり強さは事前の想像をはるかに超えるものでした。大袈裟ではな くて自分の35Rも顔負けだと思いました。私は普通の250の方を薦めると 言ったのは、GSという車はスポーツドライビング用ではないという前提 でした。でも車の出来そのものはスポーツにも十分対応します。
会場に用意されていた車は、トヨタはGS450h2台、GS350Fスポ、LFA2 台、ISF2台、LS600h、LS460、IS350Fスポ、IS350C、CT200hFスポ、 CT200h、RX450h、HS250h、でした。輸入車ではBMW Active Hybrid 7ロ ング、BMW 535i、BMW 528i、Mercedes Sクラス Hybridロング、 Mercedes E350、でした。
全ての車に乗るわけにはいきませんでしたが、これらの中でもNEW GS450hはトップクラスの操縦安定性でした。ただ加速については、 100km/hまでフル加速してそこから床までフルブレーキングしてくださ いというカリキュラムでは、私は少し失礼してもっとギリギリのテスト をしました。この時のGS450hとBMW Hybridとの比較では、GS450hも途中 まではなかなかの加速でしたが、それ以降は頭打ちというかフン詰まり の加速感になりました。比べてBMW Hybridは最後まで加速が衰えずに、 このまま200km/hまで同じ加速が続くかもと思わせる勢いでした。“加 速はBMWの方が凄いと思うけど貴方はどうですか?”と隣のインストラ クターに尋ねてみました。彼は“私もそう思います”と正直に答えてく れました。
この差はどこから来るかと考えると、名前は同じハイブリッドでもGSは 200psのモーターでアシストするのに対して、MercedesもBMWもモーター は20psです。車の基本はやはりエンジンだという割り切りです。ホンダ のハイブリッドも同じ考え方ですね。BMW Active Hybrid 7ロングは大 きくて重い車をV8の4.4Lツインターボで加速させます(LS460をツインタ ーボにしたようなもの)。この場合はモーターの20psはどうでも良いこ となのは誰でも分かりますよね。頑張って走る時は全てエンジンに任せ て、モーターは街中のスタートや回収したエネルギーの再利用にだけ使 用目的を絞ればと、私は以前からこの考え方の方が良いと書いてきまし た。
当日スキッドパットの試乗はパスしてテントに残り、NEW GS開発責任者 のチーフエンジニア氏と色々お話させていただきました。CACLで要望が 出ていたことなどぶつけておきました。私は常々トヨタは本格的なハイ ブリッドにしてしまったために、逆に身動きがつかなくなったと思って いるので、今回のBMWのツインターボ・ハイブリッドのような車をトヨ タもぜひ作って下さいと言うと、今は計画しているかは言えないがご意 見は参考にしますとのことでした。トヨタももっと速い車を用意して欲 しいと言うついでに、私の例では445psに期待して600hを買ったけどAMG と比べると全然ダメだったので、今は35Rに乗り換えたと話すと、同じ 人間の選択肢に600hと35Rの2車がなり得るのか?とちょっと複雑な顔を していました。
あと私がここで何度も書いたからでもないでしょうが、給油口のロック の仕方をやっと輸入車や35Rと同じに改善したと言っていました。ドア ロックに連動させてロックし、それ以外はロックしていないので給油所 で操作する必要がなくなりました。また始動のスタートボタンで、私は 車を乗り換えるごとにハンドルの右と左とコンソール上と3車別位置だ ったと話しました。せめて国産車だけでもその位置の統一をお願いしま した。どうやらトヨタではレクサス車からハンドル左に統一したそう で、その理由の秘話?が面白いと思いました。ドライバーは始動の時に どうしてもボタンの位置を覗き込む姿勢になるそうです。ハンドルの右 にあるとその覗き込む姿が外から見ると格好良くなくて、左の方がスマ ートに見えるからだそうです。ドライバーの操作性ではなくて他人の目 を意識して決めたなんて意外でした。
NEW GSの四輪操舵にはかなりの自信があるらしくて、説明にも力が入っ ていました。私は161の件を尋ねてみたところ、プレゼンの資料を見せ てくれてアリストのARSは“失敗だった”という言葉は使いませんでし たが、そんなニュアンスで高速で不審な動きをするあのやり方は止めま したと告白しました。なら今からでもクレーム扱いでガタの出た部品く らい交換してくれたらいいのにね(^o^)。
4年経ってどのくらい進化しているか知りたくてISFにも乗ってみまし た。足回りはマイルドになって好感が持てました。でも今となってはこ のパワーでは全く物足りなくてBMWのハイブリッドの方が刺激的でし た。
LFAの試乗の感想も書きたいのですが・・、残念ながらそれは叶いませ んでした。代わりにインストラクターがサービス精神を発揮して20mも ホイールスピンさせる発進をしてくれました。お陰で1mくらいの距離で 見ていた私は飛び石とタイヤの焦げる匂いで両目から涙が出ました。で もヤマハが調律した音は最高でした。動画等で聞く音よりも遥かに甲高 いです。比べるとV6の35Rや水平対向6のポルシェなどの音は本当に汚い ですからね。コースを3周する間に華麗な360度のスピンターンもかまし てくれて、TV放映なら「良い子の皆さんは絶対にマネをしないでくださ い」のテロップが流れると思いました(^o^)。LFAを2台同時に見れる機 会も珍しいですね。トヨタの方がLFAの横に立ってくださいと記念撮影 してくれましたが、レクサス店での600h納車式を思い出しました。今回 は花束はありませんでしたが・・(^o^)。
全体としての印象は、前回の催しから5年も経っているので各車のシャ シー性能が向上しているのか、コースを走る車からスキール音はあまり 聞こえませんでした。コーナリング速度は確実に上がっていると思われ るのにです。前回はキィーーーという連続したスキール音を出す車とド ライバーは多かったです。
生憎の強風と寒さでしたが、楽しい半日でした。会場までの送迎はCLの 方がしてくれて私は楽チンでVIP気分でした。Shib.G-.さんは会場も違 ったことですので私とは別の感想もあるかも知れないので、宜しかった ら聞かせてくださいね。
●NSR@2549様、皆様>現代の車は加速にはTRC、減速にはABSと電子制御でのサポートシステムがありますが限界領域のGは加速Gよりも減速Gの方が2倍まであるかどうかはわかりませんがかなり大きいですし姿勢を崩すのも多いと思いませんか?未成熟とまでは言いませんがABSが作動するようなブレーキングをした時にはタイヤのグリップ限界付近での前後左右輪の僅かな路面のグリップの違いによる等での姿勢変化というのは多いものですよね。とは言えワインディングや高速では前が開ければ加速ではフルスロットルをくれる人は多いでしょうがブレーキングは数割はポテンシャルを余してしか走れていませんよね、事故などの危険があるというのは別にしてテクニック的に。
レスありがとうございました。年度末で遅くなり申し訳ありません。おっしゃるようにブレーキングってテクニックの差はもちろんテクニックや経験がベースにあっての度胸による差がかなり出ますよね、、、ドキッとすることは意外と多いですからね。先日もちょっと飛ばしたワインディングでの90度コーナーでちょっとドキッとしました。というのも正に書かれているようにABSが作動するわずか手前だと思いますが思ったよりもグリップが低かったのか少し滑る感じでテールがアウト側に出ました。15センチ程度だったと思いますが・・・(汗)加速って前方が開けていますがブレーキングはカードレールが目に入りますからね。でも見てはいけないんですよね、何故か吸い寄せられるような感覚に陥りますから(笑)ブレーキングは数割はポテンシャルを余していないといけませんよね。。。そこは上りのコーナーでしたが。
>テインCSからアドボックススーパースポーツにしていますがアドボックスの装着楽しみですね。タイヤも温まりますし(冬場はすぐに冷えますね)ブレーキローターには3、4センチのところに手を寄せるとかなりの熱が感じられます。その熱を受けてホイールもけっこう温まるものなのですよね。クラブバージョンスポーツパッドは連続して往復するワインディング走行でアップダウンもあってもフェードもなくタッチも変化しないですね。
クラブバージョンスポーツパッドはアップダウンのワインディング走行を繰り返しての練習でもフェードもなくタッチも変化しなかったのですね。コントロール性が高いのがお気に入りのご様子ですね。
ところでアドボックスがついに入手できましてオーバーホールしてアドのスポーツ仕様にセッティングしてもらいます。ではでは。
CLの皆さん車と遊んでますかぁ報告です。今日ISFの一年点検でした。 同時にGS450h Fスポーツに試乗出来ました。個人的に、現時点では、F シリーズの車以外興味ないんです。(笑い)いやぁびっくりしたねぇ何 が?あまりにも、高級なんでねぇあと静かだねぇハイブリットってこう なんだぁ・・・よかったですよ。運転楽だよ。静かすぎるよ。レクサス さん、ありがとう。参考になりました。ドライブモードセレクトの4モ ードすごいね。ISFにもほしいなぁ?ガンガン走れなかったんで、すべ ては分かりませんが、だいたい車の特性が理解出来たよ。今の時代に環 境性能的にいいんじゃないですかね。私的には?無理です。やっぱり今 のISFの方がじゃじゃ馬で最高でーす。点検終了して、Fに乗り込んだ時 に、落ち着いたね。(笑い)あの独特のエンジン&マフラーサウンドが 飽きないしいいんだよねぇ来年2回目の車検になるんだから早いね。ま だまだあと4年〜5年は乗るつもりですよ。その間車高調もタイヤも何 回も取り換えるでしょう。(笑い)なんせ147に似てるんですよ。1 4年乗ったし、161より、好きだったなぁ古くは昔のセリカGTVを思 い出すよ。ソレックスでチョークだもん。カッコ良かったよ。今の人に ソレックスは知らないだろうねぇ(笑い)あの時代に車高下げて乗って たなぁじゃじゃ馬という意味では、147も、ISFも似てるんだよね。 だから、これからも、刺激になる車しか、乗りません。なもんで、 GS450hFスポーツは、無理だなぁ高級すぎて・・・でもすばらしい車で すよね。参考になりました。でもでかくて私は無理(笑い)私的には次 期ISFに興味ありますです。2ドアクーペ&4ドアが出る感じです。と にかくISFの大きさデザイン大好きであります。まだまだ今のISFを大事 に乗り次期ISFに乗りたいです。かなり完成度高くなりますよ。楽しみ です。勝手ながら今日は感じたままにレスしました。また気まぐれレス させてもらいまーす。
■アルファSS@6920様>大排気量である以前にM5なんてアリストオーナーも憧れる車ですよね。BMWといえばエンジンには定評がありますからビッグなスポーツセダンでありながらきっと回せば回すほど気持ち良くて楽しいエンジンだったのでしょうね。アルファも回すと気持ちのいいエンジンでした、小排気量といったほうがいいかもしれませんし、パワーは大したことはありませんが快音を聞かせてくれましたから。
レス拝見しました。アルファロメオは清水和夫氏が書いていた記憶があるのですがBMW以上に気持ちの良いエンジンでしかもFFでありながらFR以上に楽しいというのを今でも覚えていまして興味は常にあるのですが今まで所有する縁がないままのメーカーです。アルファロメオも最速を狙えるくらいの大きな排気量とパワーをもったモデルも期待しているというのが個人的な思いです。
M5も今のようにパドルでシフトするのではなくマニュアルで操作してというものでしたので余計にダイレクト感がありカムに乗ると胸のすくような加速感でした。ただ当時は1台体制でしたので普段から乗るには渋滞路など少し苦になったのとまた高速でアリストターボの素晴らしい走りと加速を目にしてオートマ、ステアマチックで走らせるのもいいなあと思い乗り換えた次第でした。そしてそれからこのCACLとも出会ったのもあってアリストターボでチューンナップする楽しさを知ったのでした。
>エンジンの個性については私もその後考えるようになりました。ターボ至上主義っていうところがありましたがターボが速いから楽しいに決まっていると思い込んでいるようなところってあるなと気が付きました。ターボは何か作られた加速というように感じるようになってしまったとのことですがそれはわかるような気がします。カムに乗る回り方とは違うパワーの盛り上がり方をしますからね。きっとエンジン単体そのものにもこだわりがあるのではないでしょうか。
そうですね。エンジンの本体そのものへの拘りというのは確かにあるのかもしれませんね。技術屋ではありませんが昔から車好きですしエンジンへの興味というのもかなりあるかもしれません。そして997ターボ購入の前後に色々な車種、色々なエンジンタイプに乗る中で実はターボエンジンが好みではないのだという自分の好みというものが徐々にわかってきました。ブーストメーターの値の上昇とともにパワーも出てくるのがその”作られた”加速感、まさに過給しているのが私の好みではないのだなというのが見えてきました。いま所有する2台ともがターボ車なのに・・・笑。
という訳で乗り換えることにしました。アリストターボはよくできたスポーツセダンでありスタイリングとエンジン音も気に入っているのでこのまま乗り続けるのですが997ターボはわずか1年足らずではありましたがもうすぐお別れです。
ターボが好みでないということだけ書きましたがもう少し詳しく書きますとポルシェ911ターボはGT-Rにも劣らず素晴らしく速いですし以前に書いたようにコーナーリングでのアクセルオフとアクセルオンでのライン修正や姿勢制御などドライバーに残してくれているコントロールの余地も大きいのでサーキット走行では最高に楽しめますがストリートでは楽しめていない自分がいました。最高速とかフル加速とかを楽しもうとかいう嗜好ではないですしストリートではせいぜい首都高のようなコーナーで先の姿勢変化が少しだけ楽しめる程度で自分的に楽しめていなかったのです。素晴らしい完成度ですし速いのですが・・・法定上許されないようなスピードの領域でないと楽しめない車でした。そういうようなことではなく低速からでも踏んだ瞬間にドカーンと身体が持って行かれるような大トルクとか、低いギアからでもどこまでも伸びていくようなスムーズなエンジン回転上昇とか、あとはエンジン音にも求めるものが違ったようなのです。周囲からは憧れのポルシェなのに何故と言われますが私の求めるタイプではなかったというようなこんな訳です。
おっと、、、今日はエープリルフールでしたね!(笑) でも本当です^^
■ツアラーVVE@7155さま>>車高調装着続編>テインスーパーストリートダンパーの今回は最強から伸び側・縮み側ともに5段戻しというハード目の減衰力設定でしたが前回の14段戻しというセッティングに比べて高速ではわずかに細かな落ち着きに違いがあるように感じました。100キロくらいの低速!?ではそうで速度が上がっていきアリストの形式番号辺りになるとそれはごくわずかになるように感じました。
こん**は。テインスーパーストリートダンパー車高調の減衰セッティングで5段戻しではやっぱり以前よりもハードになってはいるようですが読ませて頂きますと極端にハードという感じでもなさそうですね。首都圏近郊の高速をぐるっと回っていただいたということで路面も首都高に比べてフラットで段差も少ないのでそのように感じさせるのかもしれませんね。とはいえ5段とはいえ戻されているので乗り心地的にもほど良さが少しは出ているのでしょうか。ただ14段戻しの時に感じられたというフラットライド感によりはほんの少しだけ落ち着きがないかな?とも感じられたそうですからもう少しハイスピードに合っているということもあるのかもしれませんね。
コーナーリングはロールスピードが低くなってロール量も少ないように感じられたそうでしかもステアリング切り始めのノーズの向きの変わり始めがクイックになったそうで楽しそうですね。もっと極端に振って前後最弱にセッティングされたそうでどのような変化があるのか興味津々です^^
>究極的には車の車体ってダンパーがなくてスプリングだけでも均衡点で静止するはずですからね。その時にスプリングは上下ともにストロークを残している状態でないといけませんよね。そして走り出せば加減速に応じて前後スプリングが、路面からの入力に応じて前後や左右のスプリングが別々にストロークするのですよね。
ヘタリによるものとは違う車高調装着初期の沈みというのはどうしてそうなるのでしょうね。。。先日Youtubeを見ていたらたまたま挿入動画で1950とか60年代の未舗装路でカウンターを当てた2座のGTカーを見たのですがカウンターを当てたあとに反対の右に、また左に、また右に、と5,6回お尻を振りながら徐々に振れが収まっていくのですね。まさにダンパーが性能が貧弱だとこういう風にスプリングの減衰が止まらないのだなあと思いました(^^)
■アリ雄さま
はじめまして。いつも車の挙動の興味深い書き込みを拝見させていただいておりました。一年足らずで997ターボを乗り換えられてしまうとは、、、凄すぎます。991型のポルシェ911がデビューしましたがターボは未だですし最新のポルシェが最良のポルシェなんでしょうが、、、数値だけではないんでしょうね、やっぱり実際に乗られると。その人の求めるものとかエンジンやエンジンサウンドや加速のフィーリングとか、感性とのマッチングってあるんだなあといい勉強になりました。でもアリストターボの方はまだまだ乗られるということで嬉しくなりました(^^)
まさとし様、OTSIRA様さすがに、OTSIRA様のレポートは、一味違いますね。必要にして十分な期待通りの読み物でした。ありがとうございました。今後の参考にさせて頂きます。
はじめまして。私の愛車は、アリストS30010thAEで今年で早10年目になりますが、まだまだこれに乗り続けたいと持っております。しかし、最近少しパワー不足を感じるようになりパワーアップを考えております。そこで皆様に教えて頂きたいのですが、クエストパワーさんより出ているスーパーチャジャーキット「JZS160 / 2JZ-GE スーパーチャージャーキット」を取付けた方がおられましたら是非、取付状況、エンジンフィ−リング、走行等のインプレを聞かせて頂きたいなと思っております。どうぞよろしくお願いします。
160アリストですが、マルチにDVDをながしたいのですが、トランクの所に配線がありません。どこにさせばいいですか?
さんた NO=11658様>160アリストですが、マルチにDVDをながしたいのですが、トランクの所に配線がありません。どこにさせばいいですか?
はじめまして、マルチの外部入力端子のことだと思います。これはトランク右側のフェンダー上部に遊んでいます。目視では見つけ難いですが、位置的にはリヤシート背もたれ上部の右あたりです。OTSIRA様は過去ログでこの端子のコード一本ずつの働きを解析されて書込みされています。この説明を読むと少し知識のある方なら純正のカプラーがなくてもほとんど無料でマルチに繋ぐ装置を作れるみたいですよ。参考にしてください。
(1) New レクサスGS Test Drive Fairが開催されます。New GS Test Drive Fair
開催期間:2012年4月7日(土)〜4月15日(日)
詳細はレクサスホームページ lexus.jpよりご覧ください。
レクサスESがニューヨークショーでデビューしたというのを見ました。YAHOOトピックスにも写真付きで出ていましたね。写真を新しいレクサス顔だというのはわかりましたがGSにもLSにもかなり似ていてしっかりと両車の特徴を覚えていないとどれだか見分けが私には付きませんでした・・・ヘッドライトの形はLSに、スピンドルグリルとかリアテール周りのデザインはGSに似ているんだろうと思います。ベンツやBMWが基本デザインは統一しながらもむしろ拡散方向にそれぞれに個性を持たせているように思える昨今ですがレクサスはちょっと統一し過ぎ?とニューレクサスESを見て思ってしまいました。。。ニューレクサスESも日本では売らないのでしょうか?アメリカではアッパーミドルクラスのラグジュアリーに振った高級車としての人気が高いようですが日本ではここ何世代か売られていないですよね。サイズもほとんどGSと同じようですがアメリカでは棲み分けが出来ているのでしょうね。ESはラグジュアリー、GSはスポーティと。ESはFFでしょうが、、、日本ではそれほどのマーケットがないのでしょうか。あるいは日本のユーザーの方がそうした車のコンセプトをしっかりと理解できないと思っているのでしょうか。ボディサイズと排気量で車を決めてしまうような・・・もしトヨタレクサスがそう思っているとしたら残念ですが、、、でも実際ユーザー側にもそういうところがあるのかもしれませんが。
ともあれ、「レクサスES、日本名ウィンダム」とか「Are You Windom?」というフレーズのCMが懐かしいですね。レクサスを日本に広めたかなり売れたイイ車だったのですが、そういえばもう滅多に見掛けなくなったのは残念な限りです。新しいESはES300hというハイブリッドモデルもラインナップされるようですし是非日本のレクサスでも売って欲しいですね。選択肢をユーザーに与えて欲しいなあと(^^) ES、かなりGS似ですが洗練はされているいいデザインだと思います。
KEIさん、皆さんこん**は。ニューレクサスESを見たときは私も同感でしてレクサスLSやGSが入り混じった感じだなあと思いました。フロントはLS+GS、リアはGSだなあと思ったのですが、その似ているなあという部分を除けば仰るようにデザイン自体はいいデザインだと私も思いました。レクサスのこれからのデザインはこうしてかなり似た感じで統一していくのでしょうか。
レクサスESのほか、ランクルも海外同様にレクサスでラインナップして欲しいものですね。SUVの中でもヘビーデューティーなモデルとしてはメルセデスのGやGLと同等以上の高評価をアメリカなどでは得ているようですからね。またミニバンもレクサスにはラインナップして欲しいなあと思います。これは恐らく海外でもないのだろうと思いますがそうするとアルファードやヴェルファイアのもっと高級バージョンになるのでしょうか。そういえばBMWはまだミニバンは作っていませんしメルセデスもちょっとこのミニバン分野は弱いと思うのでトヨタレクサスの強さが際立つクラスになるのではないでしょうか。選択肢が増えると嬉しいですよね。ではでは。
●静粛性アップ対策CACLの皆さんこん○○は。以前に盛んに議論されていた頃には興味外でもあり専門チックでもあったので何となく読んでいたのですが静粛性アップに何故か急に興味が湧いてきてしまいまして。とりあえずできることとしてボンネット裏へのアンダーコート材(アンダーチップ?)スプレーと、スタッドレスからノーマルタイヤへの交換というタイミングでホイールハウス内のインナーフェンダーへも同様にアンダーコート材スプレーを行ってみました。エンジンルームから音というのと、タイヤ走行音がホイールハウスから室内に侵入してくるのが大きな要素だという記憶があったものですから。
ボンネットはエンジンルームやフロントガラスをカバーしてスプレーが垂れないようにすれば良いだけですのでそのマスキングだけ入念に行いました。インナーフェンダーはスプリング・ダンパーとブレーキローター・キャリパーとサスペンションアーム類があるので新聞紙でマスキングを行ってスプレーしました。インアーフェンダーはかなり土ホコリが付いていたのでそれを落としてからの作業でしたが合計でも30分も掛かりませんでした(タイヤ交換除く)
明日走って静粛性に変化が少しでも感じられるといいのですが。ちょっとだけ楽しみです。本来はドア内への対策、フロア面、エンジンルームと室内との境目となる隔壁への対策などが効果あるのでしょうが・・・遮音材とか吸音材とかどういったものが良いのかちょっとハードル高いので今後の課題です。
■アリ雄466様>という訳で乗り換えることにしました。アリストターボはよくできたスポーツセダンでありスタイリングとエンジン音も気に入っているのでこのまま乗り続けるのですが997ターボはわずか1年足らずではありましたがもうすぐお別れです。
こん**は。驚きました!ポルシェ997ターボを一年足らずでお別れすることにされたのですか!エンジン本体そのものへの拘りというのがあると書かれていましたし997ターボ購入に前後して色々な車種、色々なエンジンタイプに乗られた中で実はターボエンジンが好みではないのだというご自身の好みが徐々にわかってきたということで今度はどんな車に乗られるのかすごく興味があります。
>ポルシェ911ターボはGT-Rにも劣らず素晴らしく速いですし以前に書いたようにコーナーリングでのアクセルオフとアクセルオンでのライン修正や姿勢制御などドライバーに残してくれているコントロールの余地も大きいのでサーキット走行では最高に楽しめますがストリートでは楽しめていない自分がいました。
最高速とかフル加速なんて実際のところそのクラスになるとほとんど楽しめる余地はこの日本の公道にはないですし実のところはステイタスという側面が多いのも事実かもしれませんね。サーキットでのポルシェのドライビングレッスンでその持てるポテンシャルの高さや限界挙動の滑る中でもトラクションが掛かる安定性など拝見し未知の世界で驚きました。それを公道では首都高のようなコーナーで姿勢変化が少しだけ楽しめる程度だということで、、、ご自身としてせっかくの愛車を心底は楽しめていなかったのですね。そしてまた別の面としておっしゃるように法定上許されないようなスピードの領域でないと楽しめない車だということでそれに満足することはできなかったご様子ですね。
速いことだけを求めればポルシェのターボなんて世界でも指折りの選択肢ですがそれだけではなく真に自分が求めるエンジンの特性や車との接し方とかが解なのでしょうね。アリストターボはまだお乗りですがブーストメーターの値の上昇とともにパワーも出てくるのがその”作られた”加速感のターボ車ではないことは確かなのだと思いますがしかしその経済力と決断力が羨ましいです。
書かれていたように低速からでも踏んだ瞬間にドカーンと身体が持って行かれるような大トルク、低いギアからでもどこまでも伸びていくようなスムーズなエンジン回転上昇、そしてまたエンジン音にも求めるものがあるようですからまた今後について続報期待しております。ご自分らしい、ご自分にピッタリの車を見付けられることを祈っております。
OTSIRA様、皆様MyGS450hの最後の仕上げとしてスピードリミッターの解除を依頼することにしました。 CAN通信はすべて解析済みとのことなので、CAN通信の中の車速信号を騙すモジュールで対応するそうです。
今度の休みにはNewGS450hを試乗してきます。アトキンソンサイクルに変わって、乗り味がどのように変わるのか楽しみにしています。
(1) New レクサスRXデビューレクサスの新しい顔を象徴するスピンドルグリルをまとってRXが新しくなりました。またRX450hとRX350にはFスポーツが加わりました。
詳細はレクサスホームページ lexus.jpよりご覧ください。
OTSIRA様>“読み物”と言われると何か作り話みたいでちょっと抵抗がありますが・・。私の話にはフィクションはありませんからね。では方針を変えて三人分の長編で頑張ります。
お返事が半月も遅くなりました。Shib.G-.様も書かれているようにOTSIRA様のインプレは私などの感想とは一味も二味も違って奥が深い上に派生した話題も到底マネできません。『読み物』と言ったのは原稿料をもらえるプロの記事に匹敵するという意味です。プロはどうしてもメーカーの味方で信用できない面もありますがOTSIRA様は全般的に『辛口』ですからファンが多いのだわね。
>当日スキッドパットの試乗はパスしてテントに残り、NEW GS開発責任者のチーフエンジニア氏と色々お話させていただきました。CACLで要望が出ていたことなどぶつけておきました。
ベンツをスピンさせる挑戦はやめて開発陣とディスカッションされたのですね。OTSIRA様の進言は開発陣も参考になるだろうし耳が痛い場面も想像できます。以前の書き込みで確かソアラターボを購入された時にソアラの開発責任者がOTSIRA様のお宅を訪問されて意見を聞きに来たそうで大トヨタがそんなことをするのかと驚きました。それだ けご意見は的を得ているという証拠ですね。
>あと私がここで何度も書いたからでもないでしょうが、給油口のロックの仕方をやっと輸入車や35Rと同じに改善したと言っていました。ドアロックに連動させてロックし、それ以外はロックしていないので給油所で操作する必要がなくなりました。
NEW GSからやっと理屈に合ったやり方になったのですね。あとOTSIRA様が理屈的におかしいと言っているドアロックのハザードの点滅回数は改善されないのは何故なのでしょうね。
>私は161の件を尋ねてみたところ、プレゼンの資料を見せてくれてアリストのARSは“失敗だった”という言葉は使いませんでしたが、そんなニュアンスで高速で不審な動きをするあのやり方は止めましたと告白しました。
設計時期は20年近くも前の車だからNEW GSと比べるのは酷ですが私も最近まで乗っていたようにまだまだ現役のアリストだから改善できるものならしたいですね。
>トヨタももっと速い車を用意して欲しいと言うついでに、私の例では445psに期待して600hを買ったけどAMG と比べると全然ダメだったので、今は35Rに乗り換えたと話すと、同じ人間の選択肢に600hと35Rの2車がなり得るのか?とちょっと複雑な顔をしていました。
国産最高馬力で登場した車なのにご自分の感性に合わなければ躊躇なくジャンルの違う35Rに乗換える所が凄いです。445馬力に興味を示されて『ハイブリッド』という新参の技術も試してみる行動力ですね。そしてやっぱりターボが良いとブレない姿勢に感心します。35Rを2台も乗り継ぐなんて余程OTSIRA様の感性に合っているのでしょうね。軽量化35Rが出たら3台乗り継ぐことになりそうですね(笑)。
>4年経ってどのくらい進化しているか知りたくてISFにも乗ってみました。足回りはマイルドになって好感が持てました。でも今となってはこのパワーでは全く物足りなくてBMWのハイブリッドの方が刺激的でした。
従兄弟もISFに3年乗りましたがその間殆ど進化がなくて初期型を買った者には悔しい思いをしなくて良かったと言っています。でもこんな負のメリットは有難くないですね。
>でもヤマハが調律した音は最高でした。動画等で聞く音よりも遥かに甲高いです。比べるとV6の35Rや水平対向6のポルシェなどの音は本当に汚いですからね。
LFAのフル加速を1mの距離で体験したなんて羨ましいです。性能に拘るがスタイルや音のことは殆ど口にしないOTSIRA様が褒めるなんてLFAの音はよっぽど良かったのですね(笑)。
●静粛性アップ対策その2CACLの皆さんこん○○は。なぜか急に取り組みたくなってしまった静粛性アップ対策ですが先日とりあえずボンネット裏とホイールハウス内へのアンダーコート材スプレーを行ったと書き込みしましたが実際に走ってみてのインプレです。
静粛性に変化は確かにありました。劇的なというようなことは全然ありませんがホイールハウス内から聞こえてくるタイヤのロードノイズに少し丸みが出たとでもいうのでしょうか、感覚的にはそんな風に感じられました。一方でエンジンルームからの音については正直よくわかりませんでした。
エンジンルームからのエンジン稼働音というのが運転席へと伝わってくるルートはどういう風なものなのでしょう???ボンネットから空中に出てそれがガラスを通して入ってくる、あるいはエンジンルーム内で反響する音がスカットル(隔壁)を通じて運転席に入ってくる。まぁ両方の合わせ技なのだろうとは思いますがスポーツカーや一部低コスト車を除けばボンネット裏にはたいてい吸音材が設置されていますのでボンネットを通過するにしても反響するにしても効果があるのでしょうが…今回のアンダーコートではわかりませんでした。
あとはドア内への対策やフロア面、スカットルへの対策などが考えられるのでしょうがフロアとスカットルはカーペットを剥せばアンダーコートは塗れそうかなと思っています。ドア内貼りも剥したことがありませんが剥せればアンダーコートとか吸音材とか、あとはオーディオの音にこだわる方が使用されるようなビビリ防止系とでもいうのでしょうかそういう方策もあるのかもしれませんね。スピーカーをガッチリと固定されたりするのでちょっと違うのかもしれませんが・・・あとはフロントパイプからリアマフラーまでに遮熱材(で効果があるのでしょうか???)を巻いたりすると排気系の音が室内に伝わってくるのに効果があるのかなあなんて想像しています。
●ヤギさん様、皆様>おっしゃるようにブレーキングってテクニックの差はもちろんテクニックや経験がベースにあっての度胸による差がかなり出ますよね、、、ドキッとすることは意外と多いですからね。先日もちょっと飛ばしたワインディングでの90度コーナーでちょっとドキッとしました。
レスありがとうございました。上りのコーナーというのは安心しがちですが実は前輪荷重が少なくなる分飛ばせば飛ばすほどアンダーは出やすくなるのですが、、、今回はブレーキングでABS作動のわずかに手前で少し滑る感じでテールがアウト側に出たのですね。15センチ程度だったそうですが瞬間ドキッとしたかもしれませんね。特にまだ冷えている時期だったとしたらタイヤのグリップレベルも低かったのかもしれませんよね。仰るように加速は前方が開けていますがブレーキングはカードレールが目に入りますからね(汗)
>アドボックスがついに入手できましてオーバーホールしてアドのスポーツ仕様にセッティングしてもらいます。
アドボックスの入手おめでとうございます!私もテインCSからアドボックススーパースポーツに付け替えた経験がありますが同じアドボックススポーツ仕様にオーバーホールしてセッティングされるのですね。早くセッティングまで完了して装着できるといいですね。楽しみですね!
895号 皆さん、4/12 Ryoさん
>MyGS450hの最後の仕上げとしてスピードリミッターの解除を依頼する ことにしました。 CAN通信はすべて解析済みとのことなので、CAN通信 の中の車速信号を騙すモジュールで対応するそうです。>
へえー、そうなんですか・・。車速信号を騙すという昔ながらのやり方 で上手くいくのでしょうかね? 私の経験では昔はそれで良かったので すが、今は180km/h以下の信号を超高速まで入れ続けるのは色々問題が 出ると思います。ハイブリッドではない他の車でも、フルスロットルの 180km/hは最上段のギヤではなくて下のギヤの受け持ち範囲です。そう なると速度が250km/hになっても300km/hになっても下のギヤのまま変速 しません。当然オーバーレブですね。これを避けるために180km/h手前 で最上位ギヤに固定するのが一般的な手法ですが、そうなると今度はそ こからの加速がもやーとした緩慢なものになります。
これだけの弊害ならまだしも、車輪の回転から拾う車速信号とミッショ ンの回転数から拾う信号との差がある程度より大きくなると、何かの異 常と判定してリミッターが掛かったりセーフモードに入ったりします。 車によってはリミカ成功と思っても210km/hで次のリミッターが働いた りします。最悪はテスト走行の1回目だけはリミカが成功したが、次回 走ると元に戻っている(リミッターが働く)という車もありました。ハイ ブリッドの場合は更にモーターとエンジンの組み合わせのプログラムに も影響するので、かなり色々な面で犠牲を強いられると思います。
この辺はトヨタ(デンソー)のECUは他車よりも厄介です。余談的になり ますが、今度出た新型の86はトヨタ車とは言ってもスバルベースですか ら、ECUの改変は容易だと思います。ショップレベルの技術でスバル車 と同じ感覚でコンピュータチューンは簡単に進むでしょうね。
もしRyoさんが何の犠牲もなく(輸出車と同じという意味)リミッターだ け切ることが出来たなら、ぜひここで教えてあげてください。
(1) New レクサスRX デビューショーが開催されます。New レクサスRX デビューショー
開催期間:2012年4月21日(土)〜4月29日(日)
詳細はレクサスホームページ lexus.jpよりご覧ください。
●NSR@2549様、皆様>アドボックスの入手おめでとうございます!私もテインCSからアドボックススーパースポーツに付け替えた経験がありますが同じアドボックススポーツ仕様にオーバーホールしてセッティングされるのですね。早くセッティングまで完了して装着できるといいですね。楽しみですね!
ありがとうございます!GW連休後にはアドボックススポーツ仕様へのセッティング変更・オーバーホールのインプレができるものと思います。今からトムスの自信作のアドボックス、そのスポーツ仕様の走りが楽しみです。減衰力変更はできませんがそれだけトムスの渾作なのだろうといい方に解釈しております(笑)まぁもう全国多くの皆さんがアドボックスを味わわれてきたことではありますが私にとっては楽しみなことですのでどうぞお付き合い下さいm(__)m
それはそうとアリストオーナーで車高調を変えた人の割合って一般の車とは違って相当高いのだろうとは想像しますがそれでもアリストでも2割位ではないかと予想しています。その2割の中でのさらに1〜2割のアリストオーナーがアドボックスを選択したのではないかなと勝手に予想しています。あるいは2〜3割でしょうかね・・・そんなに多くはないのかな。そして、そのアドボックスの中でスポーツ、スーパースポーツを選択した人ってどの位いるのかなぁなんて勝手に思いを巡らせています(笑)
>上りのコーナーというのは安心しがちですが実は前輪荷重が少なくなる分飛ばせば飛ばすほどアンダーは出やすくなるのですが、、、今回はブレーキングでABS作動のわずかに手前で少し滑る感じでテールがアウト側に出たのですね。15センチ程度だったそうですが瞬間ドキッとしたかもしれませんね。特にまだ冷えている時期だったとしたらタイヤのグリップレベルも低かったのかもしれませんよね。仰るように加速は前方が開けていますがブレーキングはカードレールが目に入りますからね(汗)
加速よりもブレーキングって難しいですよね。ところで例えばフル加速では常時TRCが介入するほどの加速をさせても怖くはありませんが、仮にABSが万能というか常に最適な最大ブレーキング性能を発揮している状態だとしても、ワインディングは高速など飛ばす時にも目いっぱい奥まで突っ込んで常時ABSを作動させてブレーキングを行うなんて怖くてできませんよね。。。
●ギャロップさんへ>ステアリングインターミディエイトシャフトASSY No.2交換完了おめでとうございます。リーズナブルなパーツですよね〜どのように変更が加えられたのか興味のあるところですがシャフト強度なのか太さなのか剛性なのか。それによって共振周波数が変わったということなのでしょうかね。
ありがとうございます!お蔭様でその後もハンドルのブレを感じるようなことはなく快適にアリストライフを過ごせています。ステアリングインターミディエイトシャフトASSY No.2 品番:45260−30080(後期)は工賃込で2万円弱とリーズナブルですから同様に感じられている方には試してみる価値のあるお奨めしたい対処方法ですね。きっとホイール・タイヤ側でブレーキキャリパーとかがぶら下がるアップライトからサスペンションアームやタイロッド、それにステアリングシャフト系統のどこかが共振しているのでしょうから共振周波数をずらすことに成功したのでしょうね。どんなものにも共振周波数って確か存在するのですものね。
>このようにパーツが変わるので変化を体感するのって自分の経験値も上がりますし百聞は一見にしかずですから私も好きです。そういう意味でそれらの中でリーズナブルで今回交換したステアリングインターミディエイトシャフトASSY No.2とも関わり深いステアリング系のその先のパーツ、タイヤを動かすタロッドASSYとステアリングラックエンドSUB ASSYなどいかがでしょうか。路面の段差通過などといった外乱でのハンドルからのガタ付きなどに効果があると思っています。パーツ代が全部で一万円半ばくらいで工賃は2万円台だと思います。
教えていただきありがとうございます。机上では経験値はあがりませんものね。実際に乗って体感する、パーツ交換の前後の変化を体感するなどしてはじめておっしゃるように経験値というのが上がっていきますしそういうのには私も好奇心をもってやってしまうほうなので教えていただきましたタロッドASSYやステアリングラックエンドSUB ASSYも交換してみたいと思いますがよろしければ品番が分かれば教えていただけますでしょうか。お手数なのですがよろしくお願い致します。またインプレをきちんと致しますので^^;
CACLの皆さん、こん○○は。ひろやす@GS350です。引越整理で懐かしいものが出てきました。それは147アリストのカタログや新車登場時のカーグラといった雑誌です。当時はバブル経済崩壊という時期でしたが147アリストがプランニングされたり設計された頃はまだバブルの頃で車を取り巻く世界も夢があふれてのが思い出されるものでした。数々のスーパーカーも世に登場しましたしジウジアーロのデザインで147アリストが登場したのにも日本車離れしたデザインで驚かされました。兄弟車のマジェスタやFMCのクラウン、そして初代ウィンダムと同時には発表されたのでしたね。クラウンやウィンダムは時期は近いが完全に一緒にとは思っていませんでした。
147アリストが登場して20年が経ちますが今見てもいいデザインだと改めて思います。いま乗られているメンバーさんには是非これからも大事に乗って欲しいと思います。ではでは^^
★autoblog日本語版レクサス情報追加全米人気No.1の自動車サイトautoblog日本語版のレクサス関連情報を当サイトの「知る」コンテンツに追加致しました。
OTSIRAさん、皆さん>いえいえ、私にもよく分からないというかガソリン内燃機の燃焼効率はそんなに改善は出来ないから、ビタ乗りさんを納得させる良い説明が出来ないのです(謝)。
お返事ありがとうございました。本当はよくお解かりなのではないかな、なんて思いましたがどうやら本当のようですね^^ そうなんですよね、レシプロエンジンのエネルギー効率って実は半分以上は捨てているようなそんな世界なのですよね。インジェクターとかコンピューター制御の精緻化とか、車両以外でもガソリンの性質向上とか全面的な細かな積み重ねだろうと表面的には私のようなただの車好きでも考えられるのですが実際にはなかなか説明が難しい世界なのでしょうね。
>シーケンシャル方式が25年も前に出来ていたのに驚いたというお話でしたか・・。ソアラターボからZ32ターボと乗り継いで、私が初めて所有したシーケンシャルターボは147アリストでした。これは21年前でしたからポルシェの方が少し先輩ですね。
シーケンシャルターボが25年も前のポルシェ959で実用化されていたのを知り驚いた訳ですがアリストでも161アリストからかと思っていたら147アリストからシーケンシャルが採用されていたのでしたか。ということは20年ほど前ですから5年程度の差なんですね。程度と言っていいのかわかりませんが・・・
147アリストのシーケンシャルを調べてみると直6エンジンの3気筒ずつをプライマリータービンとセカンダリータービンが受け持っていてセカンダリーを受け持つ3気筒の排気エネルギーはセカンダリーが稼働する回転数(だかブースト圧だか)に達するまではプライマリー側の増速に貢献するのかと思っていたらどうやら捨ててしまっているようで勿体無いなあと思いました。
>“試乗くらいは”と言えるビタ乗りさんの環境が羨ましいです。私のような田舎の県ではフェラーリに試乗できるチャンスなどまずありません。フェラーリもポルシェの販売店もなく、ジャガーの販売店もかなり前になくなりました。35Rもまず遭遇しませんと書いたら、東京ではよく見かけると反論?されたことがありました。東京でよく見かけるからといって販売台数が多いとか、私もよく遭遇している筈とはイコールではないのにね (^o^)。
それは失礼いたしました。東京ではニュルで最速争いをする35Rとポルシェ911(これはシリーズになりますが。GT3までは案外居ますがGT3RSまでなると少ないと思いますがぱっと見ではわかりませんので)は多いので街に溶け込んでいます。コルベットはやはり少ないですね。コルベットを見付けるとやはりZR1かどうか目で追ってしまいます。フェラーリであっても最近は溶け込んでいます。スタイリングも少なくとも前から見たらフェアレディやスープラとの判別は車好きでなければ難しいかもしれません。最近はフェラーリも赤以外の紺や白やシルバーが意外と多くしかも音も静かで存在を主張しませんしね・・・
トヨタ86に試乗しました。もちろんATではなくて6MTのGTグレードです。シフトストロークは短くてカッチッと入りました。5点満点で4.5点くらいなカッチリ感でしょうか。リバースに入れるにはシフトノブ下にある皿を上に引き上げてHパターンの6速の左端1速となりに入れます。2000ccなので極低速のトルクは細いですが2000回転も回せば意外とトルク感もありました。7000回転まで回せましたがレブリミットなのかちょっと手前なのかでメーター内の赤い小さいランプが点灯しました。かなり息の長い加速が楽しめます。エンジン音もボクサーエンジンのためやっぱりトヨタの音ではないなぁとワイルドな音でイイ音でした。うるさくはありませんし安っぽい音でもありません。動画とかで聞いた感じよりも期待していたよりも良かったです。
足回りはもっと硬いかと思っていたのですが意外と最初の角が丸みがあるイイ硬さでした。個人的にはもっと硬くても良いかもと思いましたが一般的な感覚ではそれなりに硬い部類に入ると思います。ハンドリングは試乗コースではコーナーと呼べるようなところがなかったので正直わかりません。ブレーキも初期から効きます。慣れるまでの最初の数回はカックン気味になりました^^; サイズ的にはもうちょっと小さくできなかったのと思っていましたが衝突安全とかで大きくなってきているので仕方がないのかもしれませんね。見切りは悪そうにみえますが悪くなかったと思います。ちなみにリアシートは大人はかなり厳しいかなと思いました。簡単ですが話題の車なのでハチロクのインプレでした。やっぱりMTに乗ると楽しいですね。アリストでもレクサスでもMTが欲しい。。。
CLの皆さん愛車と遊んでますかぁ気まぐれレスさせてもらいます。いやぁいい季節になりましたねぇまさにドライブシーズンであります。ちなみに今日いい天気なんで、ISFの洗車しました。もう4年なんで、あちこち傷だらけだねぇ(笑い)所で、一年点検結果全体的には、良好ですが、案の定フロントブレーキ残(パット)が減っちゃたねぇやばいよ。また経費かかる。(笑い)こないだパット&ブレーキローター交換したばかりだよ。すでにF5,0mmです。次回9月点検時にパット交換しますよ。じゃないとローター交換も必要になりますよ。なんせ車高調交換ぐらいの値段だからねぇ経費かかるよ。アリスト時代とは、大違いだねぇしょうがない経費は足回りとタイヤ交換だねぇ訳の分からない故障はないからね。まぁISFの動画は好きでよく見るけどあのサーキット&ドリフトシーンはよくやるねぇFが可哀そうだよ。自分の愛車じゃ冗談じゃない、ぜったいにやりませんよ。いくらサーキットが本籍の車だからって壊れるよ。映像の世界に限ります。(笑い)あと動画でISFの海外のCMがあるんですよ。これがかっこいいんだなぁカナダのビジュアルCM最高です。日本もやればいいのに・・・そうそう私の知り合いにかなりの車好きで、V10のM5〜アウディRS6V10 580PSに飽きて最近新型M5V8 560PSに取り換えたよ。羨ましいねぇ(笑い)今度見せてもらおうかなぁ
まぁ私は今のISFをじっくり乗りますよ。車は50,000kmからだからね。なにしろISF&GTRは、4年もなるけどほとんど走ってないから、ほんとに嬉しい。来年あたりもう、次期ISFフルモデルチェンジらしいからねぇどうなるか楽しみですよ。もちろん私は取り換えはしませんよ。まだまだ永く乗りますよ。すぐマイナーチェンジで改良して出てくるんだから?様子見ます。今のISFでマイナーチェンジで面白いと感じたのは、タコメーターすごいね。タコメーターが中央にどかんとね。あれだけ取り換えたいなぁ(笑い)またレスさせてもらいまーす。
佐藤琢磨、インディーカー・サンパウロGP、3位表彰台おめでとう!
こん**は。GW始まりましたね。V乗りS会員のジエイです。私のアリストは1人か2人乗車が95%で後席はほとんど荷物置きスペースと化しているのですがGWを利用してゴルフに行った際にほとんどはじめて4人乗車をしました。ゴルフバッグは送っていたのでトランクスペースは手荷物だけでしたが大人4人が乗ると高速道路での法定速度+α程度のスピードでもフロントの浮きというか軽さを顕著に感じられました。アリストの前後重量配分はBMWのように50:50まで均等ではないと思いますが1人や2人乗車の時とは恐らく10%も変わらないはずなのですがステアリングに伝わってくる接地感というか荷重の感じが明らかに軽く頼りないと感じました。よくリアエンジンのポルシェはコーナーリングもしっかりとフロント荷重を載せないと難しいと言われたり高速でも重いリアエンドを軸にしてフロントが振れるというのを効いたことがありまいしたがこの現象がもっと顕著に出るのだろうなと思いながら運転しました。またもっとスピードを上げたらさらにフロントが軽くなったのかあるいは逆にエアロ効果でダウンフォースが効いてしっかり感が出たのかはわかりませんが前後重量の配分って大事なのだなあと体感した次第です。
OTSIRA様リミッター解除の途中経過をお知らせします。CVT、モーター周りの品番からの欧州車との差異は小さいとのこと。強 度に関わる部分については日本車も欧州車も同じ部品を使っているとのこと。今、担当の方と話をしているのですが、ハイブリッドとエンジンの統合コンピュータユニットを欧州仕様のものに、CVTの制御についてはサブコンに正規のスピード信号を入れる。エンジンコントロールユニットに関しては、ダミーのCAN信号を入れる。これでつじつまは合ってくるのでしょうけれども、サブコンといってもほぼフルコン1台を使用して、且つ、欧州仕様の統合コンピュータユニットをつけるとなると相当な費用が発生してしまうことは明白です。
今現在、逆輸入車のコンピューターからROMデータを抜き出す算段をしてもらっています。レクサスディーラーのTAScnであれば抜き出したデータをそっくり移植することができるのそうですが、さすがにディーラーではやってくれないので、まず日本使用のレクサスのコンピュータにアクセスできるTAScan探しからでしょうと。サードさんなんかはアクセスできるTAScanを出してますのでそれを使うのも手かなと。
現在、制御コンピュータ関連の配線図を見ているのですが、ここまで複雑になるとさすがに素人では手が出ないですね。結線図を印刷してみたのですが、分かるように並べたら私の部屋がすべて埋め尽くされました。
トヨタ86インプレホーネットさんも早速トヨタハチロクに試乗されてインプレを書かれていましたが私もエリア86に行って新しいハチロクに乗って来ました。土日は30分刻みで予約がいっぱいらしいので空いている平日を狙って86に乗りました。ちなみにこのハチロクって名前はベタ過ぎですよね…もし外したら名車といえる元祖ハチロク(AE86)の名前をけがしてしまいますし、言うときにはどう区別したらいいんでしょうかねぇ。。。
試乗はもちろん6MT車です。ボクサーエンジン、いい音してます。不等長エキパイのあのドロドロとした迫力サウンドではありませんが運転していて回転が上昇しても直4とかの苦しげな感じではなくもっと回してくれとエンジンが言っているようです。ワイルドさのあるいい音してました。ちなみにアイドリング音は相当に静かでしてドライバーズシートに座っていてもエンジン掛かってるの?と思ってしまったほどの静かさです。
エンジンは意外と粘ります。アイドリングスタートもできるほどです。しかしもう少し大きな排気量のエンジンよりはクラッチワークには慎重を期しますが・・・試乗は40分くらい幹線道路を中心に乗りましたので2速では全開レブリミットまで、3速も全開ですがレブリミット少し手前まででした。ポンポンと早めのシフトアップで4速までは入れました。4速2000回転くらいから全開をくれても息つきしたり愚図ったりすることなくトルクフルで息の長い加速が楽しめました。ただもちろん2000NAなのでアリストNAやアリストターボのような極太トルクではありませんが・・・
サスは私が乗るアリストTTEサスに比べて柔らかいですしカドが取れているほど良い硬さだと思いました。もっと硬い足回りの仕上げなのかと思っていました。ロール量やハンドリングレスポンスについては試せなかったのが残念です。ブレーキもカックン気味で初期が効き過ぎの感がありましたが試乗車のホイールはかなりダストで汚れていました。ガンメタのホイールでしたが茶系の洗い流しやすいダストではなくてもっと黒い落としにくいタイプのダストでした。
シフトチェンジはもちろんフルシンクロですしスパスパ入りました。しかもストロークも短くカチッと入り気持ちのいいものです。気になったのはHパターンのセンターから1-2側へと5-6側への間隔が違うことでした。センターから1-2側への方が近いのが気になりました。恐らくリバース1速隣にあるためだと思いますが少し残念でした。
しかしこういう元気のいいスポーツカーがたくさん売れる、しかも若者に売れるようになって欲しいですね。トヨタ86成功して欲しいなと思います。そういえばエンジンルームを見ていて気がつきましたがプレス部分にスバルのロゴがプレスされていました。
皆様こんにちは。TTEアリスト乗りのS会員のダーティーです。GW後半いかがお過ごしでしょうか。今日は中央道の長野・塩尻付近にて非常に綺麗に維持されている147アリストを見ました。パールアリストでしたが程よい車高ダウン、後期メッキグリルが輝いていました。やっぱり147アリストはいま見ても美しいボディラインですね。自分が乗る161アリスト以上に素の状態でいいラインを持っていると思います^^ところで今日はブレーキングABSでちょっとした経験をしました。ワインディングロードで一人で走るようなとき以外は普段の一般道や高速ではきついブレーキングは行わないように心掛けているのですが慣れない幹線道路で時速80キロくらいでしょうか前方の信号が黄色になり普段なら通り抜けるところですが交差点の距離が意外に長いのに気が付き一瞬迷った後に止まることにして少し急なブレーキングになりました。フロントサスがストロークして沈んだところで右足にガガガっとABSの作動を感じました。その割にはブレーキングGが大きくもないように感じたのでちょっと路面ミューが低めだったのかもしれません。ABS作動しっぱなしというのは好みでないので右足親指付け根を1ミリほど浮かすような形でABS作動を解除。解除されたところでまた1ミリほど踏み込み、そうするとまたABS作動のガガガっ。また解除という繰り返しを3回ほどだったのですがこの間停止まで2秒ない位でしたがタイヤのグリップ限界でのコントロールとわずかな操作にも的確に答えてくれたアリストのブレーキに関心した次第でした。。。
■アルファSS@6920様>書かれていたように低速からでも踏んだ瞬間にドカーンと身体が持って行かれるような大トルク、低いギアからでもどこまでも伸びていくようなスムーズなエンジン回転上昇、そしてまたエンジン音にも求めるものがあるようですからまた今後について続報期待しております。ご自分らしい、ご自分にピッタリの車を見付けられることを祈っております。
レスありがとうございました。GWいかがお過ごしになられたでしょうか。997ターボはわずか1年足らずでお別れすることにしましたがそれもストリートでは楽しめなかったからです。法定速度(あるいは常識的な範囲内でのスピード)ではダメでした。サーキット走行では最高に楽しめるのに・・・要はゆっくりと走っても自分が楽しいと思える何かがなかったのです。昔からの憧れの一つの車であったポルシェ911ターボでしたがよく出来過ぎていますし恐ろしく速いのですがストリートでは訴えかけてくるものが私には無かったのです。また一面で多くの方がそういう面もあるのではないかと思いますがステイタスという側面は私は重視していず自分が楽しめるかどうかで判断しました。別案として、以前に書きましたように世界中から愛されている理由だろうと私なりに推測した限界挙動のコントロール性の高さが面白さであると感じたので主にサーキット用(専用とまでは言えない)にしようかとも思いましたが・・・一気に次の話を進めてしまった次第です。しかしアリストターボはスタイリングもエンジン音も気に入っているのでこのままガレージの主でアリ続けます。
今度の車についてよく見てみると上記レスに掛かれているように、私が違和感を感じたブーストメーターの値の上昇とともにパワーも出てくるのがその”作られた”加速感のターボ車でないのは確かですが、私の好みの一つのエンジン特性である低速からでも踏んだ瞬間にドカーンと身体が持って行かれるような大トルクの持ち主ではありませんでした^^; しかし低いギアからでもどこまでも伸びていくようなスムーズなエンジン回転上昇とエンジン音の美しさの持ち主としました。ゆっくりと走っても楽しいと私には感じられますがまだわずかしか乗っていないのでまたインプレさせていただきたいと思います。
896号 皆さん、4/14 アリストforeverさん
>プロはどうしてもメーカーの味方で信用できない面もありますがOT SIRA様は全般的に『辛口』ですからファンが多いのだわね。>
お返事、大変遅くなりました。最近書き込みを少しさぼり気味で皆さん へのレスが溜まってしまいました。まあ私が辛口かどうかは別にして、 気に入らないと批判している部分も他の方にとってはこれ以上もない喜 びだったりするわけですからね。
>以前の書き込みで確かソアラターボを購入された時にソアラの開発責 任者がOTSIRA様のお宅を訪問されて意見を聞きに来たそうで大ト ヨタがそんなことをするのかと驚きました。>
そんなこともありましたね。ただトヨタの方々もこれを見ているかも知 れないので、事実関係を少し正確にしておきます。私の家に来られたの は開発責任者のO主査様ではなくて、その部下の方です。当地に一泊さ れたその方とはお酒を飲みながらソアラのこと国産車とは輸入車とはこ れからの日本のこと等オフレコ的な楽しいお話を聞けました。
O主査様からは直筆の長いお手紙をいただき、この車の開発に携わった 思い入れとか日本の車の今後の方向性の第一歩だとか、こういう車こそ 私のような考え方の人に乗ってもらいたい期待像と一致するとか書かれ ていました。私がある雑誌に投稿したこの車の雑感と要改良点を社内で 検討してくれて、あっという間に試作品を送ってくれてその後の生産車 に採用されました。
アリストforeverさんが言われるようにトヨタは大き過ぎる企業なので 小回りが利かないと思いがちですが、このソアラの件を見てもそうでは ありませんね。LS600hを購入した時も私が指摘した不具合を10人くらい の体制(デンソーも含む)で当地まで来てくれて、私の指摘がその通りだ と認めてくれました。改良の速度も速くて1カ月後には試作品の基盤が 出来上がりました。このように当初は全国的にも例がないと言っていた ことでも、1ユーザーの声を取り上げて生産車に反映させるという柔軟 性もあります。
続きは又にします。
(1) NewレクサスRX 1Weekモニター募集締切間近レクサスより、NewレクサスRXオーナー体験ができる1weekモニターが募集されています。
NewレクサスRX 1weekモニター
応募期間:〜2012年5月13日(日)
モニター期間:1週間
詳細はレクサスホームページ lexus.jpよりご覧ください。
897号 皆さん、4/14 アリストforeverさん、 レスが2回に分かれました。
>NEW GSからやっと理屈に合ったやり方になったのですね。あとOTS IRA様が理屈的におかしいと言っているドアロックのハザードの点滅 回数は改善されないのは何故なのでしょうね。>
不思議ですね。そもそもリモコン操作時のハザード点滅はロックの確認 が目的です。アンロック出来たかどうかは、これから乗り込むのですか ら事前に確認する必要はないのです。まあアンロック時の点滅もオマケ では一向に構わないのですが、トヨタのように重要なロック確認が1回 で意味のないアンロックが念入りに2回というのが不合理だということ です。貰ってきたトッポBJもアンロックは執拗に4回です。輸入車は合 理的で、ロックの方が点滅回数は多いです。以前の妻の愛車のBMWミニ クーパーなどはもっと単純で点滅はロックの時だけでアンロックの時は 無しでした。
合理的?という意味ではこんな話があります。駅やスーパーの公衆トイ レでオシッコした後は手を洗いますよね。私の友人は手を洗わないので す。逆にトイレに入った時に手を洗います。もうお分かりと思います が、言い分は“電車のつり革やエスカレーターの手摺などは性病の人も 触っている筈だ。そんな所に触れた手で自分の大事なところを触れる か!”というものです。そして“自分のオシッコは呑んでも良いくらい 害が無いと自信があるので手は洗わない”です(^o^)。
>国産最高馬力で登場した車なのにご自分の感性に合わなければ躊躇な くジャンルの違う35Rに乗換える所が凄いです。445馬力に興味を示され て『ハイブリッド』という新参の技術も試してみる行動力ですね。>
私は昔から一貫して新しい技術と高性能が好きだったようです。家電で は省エネの技術に拘りますが、車はどんなに新しい技術であってもエコ の分野は無関心ですね。
>そしてやっぱりターボが良いとブレない姿勢に感心します。35Rを2台 も乗り継ぐなんて余程OTSIRA様の感性に合っているのでしょう ね。軽量化35Rが出たら3台乗り継ぐことになりそうですね(笑)。>
私は色々乗り継いできましたが、同じ車名の車に乗ったことは少ないの です。昔の人ならクラウンばかり6台(代)乗っているなんて良く聞きま した。私は2台乗ったのはスカイライン、ソアラ、クラウン、Mercedes Eクラスです。3台の記録はアリストという車名の車だけです(^o^)。そ の他多数は全て1台(代)だけの所有です。35Rを3台乗り継ぐことになる かどうかですが・・、あるかも知れません、とだけ言っておきます。で も近頃のターボは下も上もレスポンス良く出来過ぎていて、まるでNAみ たいですからソアラやフェアレディZやアリストのような“これぞター ボという”ある意味ターボの欠点=魅力丸出しのエンジンが懐かしいで すね。
>LFAのフル加速を1mの距離で体験したなんて羨ましいです。性能に拘 るがスタイルや音のことは殆ど口にしないOTSIRA様が褒めるなん てLFAの音はよっぽど良かったのですね(笑)。>
私は音よりも性能ですが、でも良いものは良いですね。と言ってもあん な甲高い音で一般道を走れと言われても恥ずかしくてダメです(^o^)。
●YOSHIさま●静粛性アップ対策その2>エンジンルームからのエンジン稼働音というのが運転席へと伝わってくるルートはどういう風なものなのでしょう???ボンネットから空中に出てそれがガラスを通して入ってくる、あるいはエンジンルーム内で反響する音がスカットル(隔壁)を通じて運転席に入ってくる。まぁ両方の合わせ技なのだろうとは思いますがスポーツカーや一部低コスト車を除けばボンネット裏にはたいてい吸音材が設置されていますのでボンネットを通過するにしても反響するにしても効果があるのでしょうが…今回のアンダーコートではわかりませんでした。
CACLの皆さんこん○○は。静粛性アップ対策、興味深く拝見しました。私も以前にそういう方向でも少し凝ったことがあったものですから・・・・ボンネット裏とホイールハウス内へのアンダーコート材スプレーを行ってみたら静粛性の変化が確かにあったようですね。デジベル数にすると1とか2というごくわずかな数値になるのだろうと思います。しかしデジベルはエネルギーの値だったと思うのでその変化は実数での変化の差よりもたいへん大きな差であることは確かですのでがっかりしないで下さい。
あとはドライバーを囲っている空間から考えてみるとフロントウィンドウはどうすることもできませんから(笑)残るはドアの内部と床下面が比較的簡単にできるかと思います。ドア内部はウィンドウが上下するのでそれに支障のないようにしなければいけませんがアンダーコート材や遮音シートの貼り付けなどがアリですね。フロアも同様ですが結構簡単で効果があるのがフロアマットの2重化だと思います。これは敷くだけですからね。ただしアクセルやブレーキペダルの邪魔にならないように注意しないといけないのと重量面ではちょっと重いというのがデメリットでしょうか。カーペットをはがしてアンダーコートや遮音シートでももちろん良いと思います。
私は試したことがありませんが掛かれていたようにフロントパイプからリアマフラーまでに遮熱材を巻いくと効果があるかもしれませんね。
898号 皆さん、余計なお世話なお話。
先日35Rの点検で代車のティーダという車に乗りました。エンジンを掛 けて走り出すと“携帯電話をお忘れではないですか?”とティーダに尋 ねられました。忘れてはいないけど、貴方とは繋がってないのですよ。
次に信号スタートで何か喋っているなと思いましたが聞き取れませんで した。次の信号でも加速しない車だなーと思っているとまた何か喋りま した。“急発進です、安全運転に心掛けましょう!”でした。これで急 発進なの??と聞きたかったですが、答えてくれるわけもなし・・。そ の後もこのセリフの繰り返しでうんざりでした。極め付きは自宅のガレ ージに入れると突然“盗難多発地帯です、お気をつけてください。”で した。私の家が盗難多発地帯とは初耳でした(^o^)。
そう言えば35Rも夜晩酌の後、車いじりの続きでガレージでスタートボ タンを押すと“お酒を飲んだら運転は止めましょう!”と言います。最 初はドキッとして、どうしてビール3本飲んだのを知ってるのだろうと 思いました。アルコールセンサーがハンドルに仕込まれているのかと探 しました。真相はそんな高度なものではなくて、単に夜にスタートボタ ンを押すと喋るのです。アルコールを口にしない人には余計なお節介で すが、多分このような案内?警告?の喋りはキャンセルできると思うの ですが、このセリフだけは言ってもらいたくないと個別に指定できるの でしょうかね?
新聞によると発売予定のシャープだったかの掃除ロボットは会話が出来 るらしいです。「キレイにして」と呼びかけると「わかった」とか「ピ カピカにするで」と答えるし、ゴミが一杯になると「苦しいわ」と、充 電量が不足すると「助けてー」と・・。私は犬やネコとは普通に会話す るけど、これからは機械相手の付き合い方もマスターしなければね (^o^)。
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